神統記
テオゴニア


※画像お借りしています


【あらすじ】
人族の土地に攻め入る灰猿人(マカク)族、
豚人(オーグ)ら亜人種との戦が続く戦乱の時代。

ラグ村の少年・カイは村を守るため
日々戦いに明け暮れていた。

「加護持ち」と呼ばれる強大な力を持った者たちにより厳しい戦いを強いられ次々と仲間が倒れていく中、突如、自身が経験した事がないはずの
「不思議な記憶」を思い出す。

それはこの世界より文明が進んだ技術や
人々の生活の知識だった。

そして、
一人の村人に過ぎなかったカイだが、
やがて大きな試練に巻き込まれていくことになり…。

過酷な世界で一人の少年の戦いと成長を綴る
壮大なファンタジーがここに始まる。


クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー


『テオゴニア』で調べたら

ダクテュロスのヘクサメトロス(長短短六脚韻)
1022行からなる。
冒頭の記述からヘーシオドスの処女作とされ、
30代前半の作品と推定される。
原題の「テオゴニアー」は「神々の誕生系譜」
を意味する。





神々の誕生系譜って凄くないですかぁ⁉️びっくり⁉️


観始めて間もないので、
頭の中で
話が整理出来ない真顔



ストーリーテンポはゆっくりに感じますが、
そこそこ面白いです!