Islander's Journal -2ページ目

Islander's Journal

そのとき思ったことを書いてる、日記。


ひさびさにブログを書いてみようかと。


これまでも書いては消して書いては消しての繰り返し。

だって内容が負のオーラ丸出しなんだもん(・n・)


今年も残すとこあと1か月きりましたね。


今年は激動の1年でしたが、来年はもっと激動でしょう。



1月から軽く振り返ると、


 1月 研究室決まって先生とお話し

 2月 研究室開始

 3月 研究室+地震

 4月 研究室

 5月 研究室+大学院入試について考え始める

 6月 研究室

 7月 研究室+出願について親と一悶着

 8月 研究室+院試本番

 9月 研究室+進学先について親と一悶着

10月 研究室

11月 研究室

12月 研究室(年末年始休めるの?)




えへ☆


なんだこれ。見てて楽しくないっ!!





次の一年は、新しい環境に飛び込むことになるし、1年後の今頃には就活生かもしれないという…

おそろしや。



卒業旅行行きたいなー。海外行きたいなー。


一人暮らししたいなー。




いらいら
もやもや
ぐるぐる
むかむか
しょんぼり


あらゆる負の感情が入り乱れる。全て投げ出して逃げたい程に。


だけど、投げ出せるだけの度胸は無い。

だったら、変換すればいい。


あらゆる負の感情をすべて原動力に変換☆(´>ω<`)/♪キュピーン☆


ちょうど卒研もヤバイことだし、全部全部、卒研にぶつければいい。


私は自分の仕事だけ考えれば良い。ビバ、したっぱ┗(^o^)┛



…にしても、卒研発表まであと4ヶ月って本当?

Σ(°Д°)

院試、おわった。

おわった。

おわった。

オワタ(;へ;)



今日が面接だったわけだが、びびった。




面接室入ったら、演台に立たされて、その前にはずらりと教授陣が。

イメージ的には、普段の授業で、私が先生の位置に立ち、教授陣が生徒の席に座ってるかんじ。

ざっと30~40人くらい?いた。



しかも、そこで第一希望の研究室がダメだったという宣告。

全教授の前で。

the 晒し者



先生たちが持ってる書類には、私の筆記の点数とか、

私が、そもそも専攻自体に合格か不合格か、


が書いた紙がある。


だけど、私は知らない。

自分が合格してるのか、ダメだったのか。

研究室云々の前に、筆記で引かれた合格ラインに届いたかも知らされないまま、面接は続く。




第2、第3希望の研究室の可・不可は推測もできないほど、情報量がない。



あー。どうなるんだ。



いっそのこと、順位を教えてくれたほうが、まだ親切だ。