今日で、 | Islander's Journal

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そのとき思ったことを書いてる、日記。


院試、おわった。

おわった。

おわった。

オワタ(;へ;)



今日が面接だったわけだが、びびった。




面接室入ったら、演台に立たされて、その前にはずらりと教授陣が。

イメージ的には、普段の授業で、私が先生の位置に立ち、教授陣が生徒の席に座ってるかんじ。

ざっと30~40人くらい?いた。



しかも、そこで第一希望の研究室がダメだったという宣告。

全教授の前で。

the 晒し者



先生たちが持ってる書類には、私の筆記の点数とか、

私が、そもそも専攻自体に合格か不合格か、


が書いた紙がある。


だけど、私は知らない。

自分が合格してるのか、ダメだったのか。

研究室云々の前に、筆記で引かれた合格ラインに届いたかも知らされないまま、面接は続く。




第2、第3希望の研究室の可・不可は推測もできないほど、情報量がない。



あー。どうなるんだ。



いっそのこと、順位を教えてくれたほうが、まだ親切だ。