今日泌尿科にて
無精子症や重度の乏精子症の方は
Y染色体にあるAZFと呼ばれる部分に欠陥があるかどうか調べる検査をするそうです
欠陥のある場合、
Y染色体は子供に100%遺伝するため、
男の子が生まれた場合は
先のことも考えなければいけない
、、との事です
私たちは欠陥があれば
男の子でも女の子でも
子供は1人にしようと考えていました
男の子が産まれたら
その子の将来のため不妊治療代を貯めておいてあげようと考え
女の子だったら
次のリスクはおわないようにしようと考えました
結果は
染色体異常なしとのことでした

先の見えない状況だからこそ、
些細なことでもプラスの診断は
本当に心強いです

ここ2ヶ月
悪いことを言われ続けてたから
本当に希望が少し見えました
今日は仕事頑張れそうです!
