そんなことばっかり
ニュースを見ながら母と話してました。
よく、事故現場とかに人の形を型どった白い線と”ア”とか”カ”とか書いた黒いものがありますよね。
母「あの”ア”とか”カ”とか書いた奴ってなんなんかねぇ」
私「”頭”とか”肩”とかじゃないの。わかんないけど。ここがこれだよみたいな」
母「え~、”キ”とかあったよ。”キ”ってどこね?」
私「・・・・・・・・一つしか無くない?」
二人「爆笑」
母「ねぇ~花ちゃん(犬)なっちゃんってこんなちっさい時から下ネタ大好きなんよぉ~?」
私「誰の影響やとおもっとんの!遺伝や遺伝っ!!」
そんな下ネタ大好きな親子です。
母は高校生のとき、ストッキングに落ち葉をつめ、良い具合の形になったその物体の”センター”に良い具合の落ち葉をつけ、さらにその物体を木に吊るすという奇行を成し遂げたお方ですから。
もちろん、一緒にした友達とともに職員室の前で正座の刑に処されたとのこと。
そんな母ですが、音楽学校の技術のテスト3年間トップで今や学校の伝説となった人だったり。
いたずらで職員室いきになった数もたぶん伝説とのこと(本人談)
いきなりだけど、あっちゃん(オリラジにあらず)って”ミシェル・ウィー”に似てるね。
ホントにいきなりだし、本人が見てるかどうかが心配(笑)
モダァ~ン(笑)今夜の「愛しいリズム」というCDを買いました。
その中の「おやつのじかん」という唄が最高に好きですv
私、こういう”ご機嫌”な曲大好きv
気になる方は試聴を、良ければご購入のほどを(笑)
回し者じゃないですよ。
モダーン今夜”愛しいリズム”
もうすぐ乙女DAYだね!!
楽しみだねあっちゃんvV
カラオケ行きてェーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
以上、夏から一度も友達と遊んでいない乙女のシャウトin魂でした。
まいっちんぐ
こないだ、バイト(服屋の販売員)で商品補充しようと思って袋から出したとたん、店長もまったく同じ商品を出そうとしてました。
そのときの会話です。
店長「わ、おんなじ事しよった!」
私 「気が合いますね。」
店長「行動がマッチングやね。」
私 「マッチングで”まいっちんぐ”ですね。」
そんな私ですがなにか?
最近、私&私の周りで変化がおきまくり祭りなので、その話をします。
まず、今月15日に9月からやってた服屋のバイトの期限がきました。
というのも、初めは”2週間くらい”という話だったのに気がつけば10月のシフトを決められ「2月までお願い」とかいきなり言われて正直どうしようかと思ってたんです。
バイトの面接に行ったときに「本当は社員になってくれるぐらいの人を探してる」といわれ、私はバレエもしてるしそのときは3月から東京行くつもりにしてたのであまり頻繁にシフトは入れないと思うという話をしたら、「とりあえず、今店に2人しか店員がいないから募集期間の2週間だけ入ってくれ。」ということになったんです。
そのときに、社長さんにやけに気に入られ「社員にならんか」的なことをものすごく言われたのですが「東京行くんで」ってかわしてたら最終的には「福岡もすごいぞ」とか言われて、いや知らんがなみたいな(笑)
そしたらですよ。こっちはすっかり2月までやらされるつもりでがんばってたのに11月に入っていきなり「新しい人が見つかった」とか言われて「15日まで」と判決を下されました。
なんというか、なんだこれって感じです。
まあいいですけどね。10月から15日まで休みが3日という殺人スケジュールで疲れてたから、やっと寝られるって感じです。
んでもって、12月から福岡の前いたバレエスクールに戻ることにしました。
なんで私が前いたバレエスクールをやめたり、他のバレエスクールに行ったりしたかはまた話すと長いのでのちのちかきます。
今日、4歳から習っていた大先生のところに「もう一度バレエがしたい」といいにいったらマジ涙目で「嬉しいv」といってもらえて私も嬉しかったです。
そして問題は最近通っていた地元のバレエスクールのほうなんです。
実際そのスクールには、バイトやら体調不良(働きすぎにようる発熱/笑)やらであんまり行けてなかったし、色々と結構失礼なことになってたんで早めにご挨拶に行かねばと、月曜に母と”ちょっとしたもの”をもってスクールまで行ったんです。
母の仕事の都合とかで、すごく中途半端な時間に行ったから小さい子のレッスン中だったんですが、とりあえず隙を見つけて私が「先生ちょっとよろしいですか?」と声をかけました。
何で隙が分かるかってぇと、バレエ歴14年間の賜物ですよ(笑)
そしたら先生一言。
「今レッスン中だからダメ。」
・・・・・・・・・・
えぇ~!
もちろん、レッスン中だしすごく失礼なことしてるの分かってますけど、その言い方は無いやろぉ!!
母は私の後ろにいたのできっと私一人で来てると思ったんでしょうけど、それにしてもそれは無いだろ!
もし私が声をかけたのがものすごくタイミングが悪かったとしても「あぁ!今ちょっとダメだからちょっと待ってて!」とか、もっと言い方あるでしょうに!
きっと、先生的にはそういう言い方が”すごい先生っぽくてカッコいい”と思ってて小さいこの生徒とかに「私ってそういうとこもキチっとしてる、素晴らしい先生なの!」と見せ付けたかったんでしょうが、私にすりゃ”最低な大人”にしか見えませんでしたよ。
正直、他人にそんな言葉を言える人の気持ちが分かりません。
この先生ってそんな人間なんだぁとものすごくガッカリしました。
んで、先生のその一言を聞いた母はもちろん怒りまして、私の後ろからぱっと顔を出して
「先生!ちょっとお話があってお伺いしたんですけど、ここに(ちょっとしたものを)置いておきますので。また後でお電話しますぅ~!」(ニッコリ)
・・・コウェー
この人は絶対に敵にまわしてはいけません。
この人呪い使える人なんで(笑)
ちなみにその先生、母には何も言えず、顔が青ざめて立ち尽くすのみ。
第一、大人とか子どもとか生徒とかそういうことで態度が変わる時点で私的にはOUTです。
(TPOでの態度の違いはもちろん当たり前なのでOKですけど。)
それから何回電話しても先生は電話に出てくれません。
まさに電話に出んわ・・・。
私、言葉って口に出したら取り返しがつかないので、人と話すとき細心の注意を払って話すようにしてます。服屋で接客するようになってからは、なおさら気を使うようになりました。
言葉には気をつけよう・・・。
また、来週もう一回バレエスクールまで行ってきます(涙)
うつつ
眠りすぎた朝
カーテンの隙間に嫌味な青
上がらない手に寝返りもやっと
時計を見るほどまぶたも上がらない
さっきまでの世界はどんなだったか
ただ 笑い声だけが耳に残るは
夢 う つ つ
気だるさと時を無理に押し進める音
チクタク チクタク
ぼんやりした空気には正確すぎるパートナー
チクタク チクタク
それは思考をさらう誘惑
本物とは違う 楽しすぎる世界への落とし穴
全てが逆さの世界へ落ちていく
甘い 甘 い 夢 の 中 へ
頭がイイという話
今日は、先日テレビで《頭が良い人ってどんな人なのか》としきりに言っていたので、それについて考えてみました。
私の思う“頭が良い人”は《人を幸せにできる人》です。
人を幸せにするというのはとても色々な能力が必要だと思うのです。
簡単に言うと
この人はどんな人かなぁと観察するには《分析力》が必要です。
また、楽しく話をするためのネタを覚えておいたり、多くの人のことを覚えておくには《記憶力》
同じコトばかりしていてもダメなので、言葉やモノを展開していくための《応用力》
多くの人にそのようなことをするための《計算力》など。
そして、そんな色々なことを考えておける集中力。
面白い人や、楽しい人って結構計算高いと思います。
いつも思うのですが、テストの点が良い人は皆頭がいいとは限らないのではないでしょうか。
テストでイイ点数が取れるのは「勉強が出来る」ということであって「スポーツが出来る」とか「音楽が出来る」と同じ”才能”の分野に入るんだと思うんです。
それを生きていくうえでの生活や人生において使いこなせて初めて意味のあるものとなるんだと思います。
よくあるじゃないですか、「英語の点数は良いけど、外人とは話せない」とか言う人。
まったく意味無いですよね。
ちょっと話がそれましたけど、ようは今の世の中俗に言う”良い大学”出てたり”良い職場”で働いている人が犯罪とか犯しちゃって、それじゃあ頭がいいっていえないよねってことです。
しかし、”人を幸せにする”ということのためは”自分を犠牲にすること”も沢山あるんじゃないかと。
でも自分を犠牲にしてでも人を幸せに出来た後は、少しの犠牲なんて比べ物にならないくらい”幸せになれる”気がするんです。
でもみんな最初の犠牲にビビッちゃって、結局自分がいいようにしちゃって。
そんなんで結局自分に帰ってくるのは最初の犠牲よりもツライ試練だったりするんです。
私が思う《頭の良い人》が増えてくれれば、戦争とか起こったりしないと思うんだけどな。
