舞台「戦国BASARA3 宴」台詞レポ7
※劇中の台詞を記憶した限り書き出してみました。
あくまで私の記憶なので台詞や順序は間違ってるかもしれませんがご了承下さい。
基本的に台詞のみで状況説明はきまぐれに入れてるだけなので
観た人じゃないと何がなんだかわからないかもしれません…。
第一幕その7
【奥州】
政宗:「ハッ!フッ!セイッ!!」
伊達兵士:「ハッ!フッ!セイッ!!」
政宗:「No!!」
政宗:「Come on!近こう寄れ!」
(日替わり略)
政宗:「こ・じゅー・ろー!!」
小十郎:「政宗様…こちらに居られたか。
今しばらくご自重なされよ、と申し上げたはずですが…」
政宗:「これ以上腕を鈍らせろってのか、冗談きついぜ小十…ジジイ!!」
政宗:「G・G・Eーー!!」
老兵:「政宗さま~(泣)」
小十郎:「泣くほどのことじゃねえ!!」
政宗:「そう言えば小十郎、まだ礼を言ってなかったな 」
小十郎:「礼、ですと?」
政宗:「石田にやられたオレをここまで運んでくた礼だ。
それに道すがらあの軍神とやり合ったそうじゃねえか。
よくやってくれた、小十郎!オレや連中が生きてるのはお前のおかげだ」
小十郎:「いえ…この小十郎は軍神を破りえなかった…讃えられるようなことではございませぬ」
政宗:「それでもだ!お前の働きには報いるぜ?あの遥か彼方まで翔け上がることでな!!」
小十郎:「ええ、天翔られよ政宗様!独眼竜の名の元に」
(最上が空から飛んでくる)
最上:「ここはどこ…?我輩は誰?あの白い雲はどこへ流れるの??」
政宗:「おい、ジェントルマン?」
最上:「ジェントルマン…そう、我輩は羽州の狐、最上義明であ~る!」
政宗:「ほら」
(最上に湯のみを手渡す)
最上:「ん、玄米茶…って政宗くんじゃないかね!!」
政宗:「Hi」
最上:「ということは…ここは奥州!?」
政宗:「Wow!相変わらず飛んでやがるぜ、この男はよ」
小十郎:「政宗様、どうかこのようには天翔られませんように…」
最上:「わかったよ!家康くん、東軍に参加するには奥州という手土産が必要ということだね!」
政宗:「家康だと?」
小十郎:「貴方が眠っている間に徳川が同盟を求めてきたことがありました」
政宗:「HA!、それじゃ何か。家康に手を貸せば最悪このジェントルマンとも味方同士ってわけか。
そいつはずいぶんと気が滅入る話だな…」
最上:「わかるよ、政宗くん。優秀な我輩と比べられるのは辛いよね~」
政宗:「チッ!」
最上:「我が輩は、すごくて~、かしこい、つよーいもの!そんな我輩と比べられるのは気が滅入るよね~」
(政宗、刀を構える)
小十郎:「政宗様!」
政宗:「この体がどこまで回復しているか確かめるいい機会だ」
最上:「政宗くん、今日こそ奥州を明け渡してもらうよ~」
政宗:「HELL DRAGON!!」
(最上、吹っ飛ばされてお空の星になる)
政宗:「HA!体ごなしにもならなかったな!」
政宗:「さてと、グスグズもしてられねえ、出発だ!まずは家康に会いに行くぜ」
小十郎:「いいでしょう。この小十郎、貴方の進む道を切り開くまで」
政宗:「どこまでも着いて来い、小十郎!そしてこの背を護れ!!」
小十郎:「はっ!」
続く
※劇中の台詞を記憶した限り書き出してみました。
あくまで私の記憶なので台詞や順序は間違ってるかもしれませんがご了承下さい。
基本的に台詞のみで状況説明はきまぐれに入れてるだけなので
観た人じゃないと何がなんだかわからないかもしれません…。
第一幕その7
【奥州】
政宗:「ハッ!フッ!セイッ!!」
伊達兵士:「ハッ!フッ!セイッ!!」
政宗:「No!!」
政宗:「Come on!近こう寄れ!」
(日替わり略)
政宗:「こ・じゅー・ろー!!」
小十郎:「政宗様…こちらに居られたか。
今しばらくご自重なされよ、と申し上げたはずですが…」
政宗:「これ以上腕を鈍らせろってのか、冗談きついぜ小十…ジジイ!!」
政宗:「G・G・Eーー!!」
老兵:「政宗さま~(泣)」
小十郎:「泣くほどのことじゃねえ!!」
政宗:「そう言えば小十郎、まだ礼を言ってなかったな 」
小十郎:「礼、ですと?」
政宗:「石田にやられたオレをここまで運んでくた礼だ。
それに道すがらあの軍神とやり合ったそうじゃねえか。
よくやってくれた、小十郎!オレや連中が生きてるのはお前のおかげだ」
小十郎:「いえ…この小十郎は軍神を破りえなかった…讃えられるようなことではございませぬ」
政宗:「それでもだ!お前の働きには報いるぜ?あの遥か彼方まで翔け上がることでな!!」
小十郎:「ええ、天翔られよ政宗様!独眼竜の名の元に」
(最上が空から飛んでくる)
最上:「ここはどこ…?我輩は誰?あの白い雲はどこへ流れるの??」
政宗:「おい、ジェントルマン?」
最上:「ジェントルマン…そう、我輩は羽州の狐、最上義明であ~る!」
政宗:「ほら」
(最上に湯のみを手渡す)
最上:「ん、玄米茶…って政宗くんじゃないかね!!」
政宗:「Hi」
最上:「ということは…ここは奥州!?」
政宗:「Wow!相変わらず飛んでやがるぜ、この男はよ」
小十郎:「政宗様、どうかこのようには天翔られませんように…」
最上:「わかったよ!家康くん、東軍に参加するには奥州という手土産が必要ということだね!」
政宗:「家康だと?」
小十郎:「貴方が眠っている間に徳川が同盟を求めてきたことがありました」
政宗:「HA!、それじゃ何か。家康に手を貸せば最悪このジェントルマンとも味方同士ってわけか。
そいつはずいぶんと気が滅入る話だな…」
最上:「わかるよ、政宗くん。優秀な我輩と比べられるのは辛いよね~」
政宗:「チッ!」
最上:「我が輩は、すごくて~、かしこい、つよーいもの!そんな我輩と比べられるのは気が滅入るよね~」
(政宗、刀を構える)
小十郎:「政宗様!」
政宗:「この体がどこまで回復しているか確かめるいい機会だ」
最上:「政宗くん、今日こそ奥州を明け渡してもらうよ~」
政宗:「HELL DRAGON!!」
(最上、吹っ飛ばされてお空の星になる)
政宗:「HA!体ごなしにもならなかったな!」
政宗:「さてと、グスグズもしてられねえ、出発だ!まずは家康に会いに行くぜ」
小十郎:「いいでしょう。この小十郎、貴方の進む道を切り開くまで」
政宗:「どこまでも着いて来い、小十郎!そしてこの背を護れ!!」
小十郎:「はっ!」
続く