まず注意書きはこちら↓
(改)舞台「戦国BASARA2」台詞レポ0(注意書き)
(改)舞台「戦国BASARA2」台詞レポ1
(改)舞台「戦国BASARA2」台詞レポ2
(改)舞台「戦国BASARA2」台詞レポ3
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(改)舞台「戦国BASARA2」台詞レポ14
●第2幕 その6[謙信VS家康]
[かすが・謙信]
かすが:「謙信さま!」
謙信:「よく戻りました、美しきつるぎよ」
かすが:「謙信様…素敵すぎるぅーー♥」
…と一瞬ピンクの世界になるかすがだが、我にかえる。
かすが:「謙信様、甲斐の虎への言付け確かに渡りました。
『川中島にて待っている』との返事も預かって参りました」
謙信:「喜ばしきこと…ですがその約束もあまり意味のないものになるかもしれませんね…」
かすが:「えっ…?」
謙信:「この身に、虎の息吹を感じるのです」
[謙信VS家康]
家康:「謙信公…」
謙信:「そなたの民を思う心に偽りはありません…。
そなたの民を想う心その魂…それはまさしくわたしくの宿敵・武田信玄といきうつし…」
家康:「ワシが信玄公と…?」
謙信:「そなたの心の内側には虎の魂が息づいている。
その魂を起こすか、眠らせたままでいるかはそなたの自由」
家康:「ワシは…」
謙信:「豊臣でいること、それ自体は悪ではありません。
しかし己が視界の暗さに道を見失っているのであれば、
そなた自身が東の日を目指すのもよいでしょう」
家康:「東の日…」
謙信:「あまたの民を照らし、己自身をも照らす陽光……東照と」
家康:「東照…!!」
謙信:「そなたが虎になるか、日になるか…
来たるべき時が来るまでの間、見定めようとしましょう…」
[佐助・小十郎]
…それぞれ豊臣兵と戦っている。
小十郎:「ぶっとばすぜ…」
佐助:「目ぇかっぽじってよーく見な!」
小十郎:「やりすぎちまったか」
佐助:「いやーすっきりした!
しかし前から思ってたけど、見れば見るほどいい腕してるね!片倉の旦那!」
小十郎:「テメェともいつか本気でやりあう時が来るだろう」
佐助:「その時はお手柔らかに頼むよ!」
小十郎:それはテメェ次第だ」
[慶次・まつ・利家]
…慶次が一般兵と戦っているところへ利家とまつが現れる
慶次:「やっぱり、そう簡単には通しちゃくれないか…
俺に恋したって仕方ないと思うよー?まあ、一丁教えてやりますか!!」
利家:「慶次を傷つける奴はそれがしが許さん!!」
まつ:「飛べ!太郎丸!!」
慶次:「利、まつ姉ちゃん!!どうしてここに!!」
利家:「行って来い慶次!秀吉と話をつけるんだろう?」
まつ:「終わったらちゃんと加賀に帰ってくるんですよ。昆布の煮しめを作って待っていますからね!」
慶次:「ありがとう!利、まつ姉ちゃん!!」
利家:「今日は慶次の大事な日だ!!」
まつ:「どなた様もこの先は一歩も行かせませぬ!!」
[真田主従・伊達主従]
台詞を書くほどのものでもないんですが、
(そしてどの辺りの場面だったかも覚えてないんですが…)
…幸村が佐助を助けて
幸村:「大丈夫か佐助!!」
佐助:「大丈夫!!」または佐助:「ありがとう!」
…政宗が小十郎を助けに来て
政宗:「小十郎!!」
…そして政宗が小十郎に助けられて
政宗:「Thanks!!小十郎!!」
というのもあったと思います。
このとき、政宗は四刀流で小十郎は二刀流でした。
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[かすが・謙信]
かすが:「謙信さま!」
謙信:「よく戻りました、美しきつるぎよ」
かすが:「謙信様…素敵すぎるぅーー♥」
…と一瞬ピンクの世界になるかすがだが、我にかえる。
かすが:「謙信様、甲斐の虎への言付け確かに渡りました。
『川中島にて待っている』との返事も預かって参りました」
謙信:「喜ばしきこと…ですがその約束もあまり意味のないものになるかもしれませんね…」
かすが:「えっ…?」
謙信:「この身に、虎の息吹を感じるのです」
[謙信VS家康]
家康:「謙信公…」
謙信:「そなたの民を思う心に偽りはありません…。
そなたの民を想う心その魂…それはまさしくわたしくの宿敵・武田信玄といきうつし…」
家康:「ワシが信玄公と…?」
謙信:「そなたの心の内側には虎の魂が息づいている。
その魂を起こすか、眠らせたままでいるかはそなたの自由」
家康:「ワシは…」
謙信:「豊臣でいること、それ自体は悪ではありません。
しかし己が視界の暗さに道を見失っているのであれば、
そなた自身が東の日を目指すのもよいでしょう」
家康:「東の日…」
謙信:「あまたの民を照らし、己自身をも照らす陽光……東照と」
家康:「東照…!!」
謙信:「そなたが虎になるか、日になるか…
来たるべき時が来るまでの間、見定めようとしましょう…」
[佐助・小十郎]
…それぞれ豊臣兵と戦っている。
小十郎:「ぶっとばすぜ…」
佐助:「目ぇかっぽじってよーく見な!」
小十郎:「やりすぎちまったか」
佐助:「いやーすっきりした!
しかし前から思ってたけど、見れば見るほどいい腕してるね!片倉の旦那!」
小十郎:「テメェともいつか本気でやりあう時が来るだろう」
佐助:「その時はお手柔らかに頼むよ!」
小十郎:それはテメェ次第だ」
[慶次・まつ・利家]
…慶次が一般兵と戦っているところへ利家とまつが現れる
慶次:「やっぱり、そう簡単には通しちゃくれないか…
俺に恋したって仕方ないと思うよー?まあ、一丁教えてやりますか!!」
利家:「慶次を傷つける奴はそれがしが許さん!!」
まつ:「飛べ!太郎丸!!」
慶次:「利、まつ姉ちゃん!!どうしてここに!!」
利家:「行って来い慶次!秀吉と話をつけるんだろう?」
まつ:「終わったらちゃんと加賀に帰ってくるんですよ。昆布の煮しめを作って待っていますからね!」
慶次:「ありがとう!利、まつ姉ちゃん!!」
利家:「今日は慶次の大事な日だ!!」
まつ:「どなた様もこの先は一歩も行かせませぬ!!」
[真田主従・伊達主従]
台詞を書くほどのものでもないんですが、
(そしてどの辺りの場面だったかも覚えてないんですが…)
…幸村が佐助を助けて
幸村:「大丈夫か佐助!!」
佐助:「大丈夫!!」または佐助:「ありがとう!」
…政宗が小十郎を助けに来て
政宗:「小十郎!!」
…そして政宗が小十郎に助けられて
政宗:「Thanks!!小十郎!!」
というのもあったと思います。
このとき、政宗は四刀流で小十郎は二刀流でした。