※追記 下記に名古屋公演後に書いた訂正版の台詞レポあります。
http://ameblo.jp/nut-uri/entry-11268927611.html
・おもいっきりネタバレです!!!!
名古屋、ライブビューイングが初見になる方は気をつけて下さい!!
・その他注意書きはレポ1を参照のこと。
ここから2幕です!!
感想は台詞レポが全部終わってから別の記事に書く事にしました。
記憶が抜け落ちているところが多くてスミマセン…。
●第2幕 その1 [慶次の回想]~[豊臣軍]~[越後]
[慶次の回想]
回想
慶次:「秀吉ー!!てめぇーー!!」
ねね:「慶次…違うの…あの人を責めては…駄目…」
慶次:「ねね!!死ぬな!死ぬんじゃねぇー!!」
現在
慶次:「秀吉、俺のするべきことはわかった…だから、俺はお前に会いに行く!」
[豊臣軍]
…暗い面持ちで座っている家康。
三成:「魔王の消滅を気に病んでいるのか」
家康:「…」
三成:「いいか、魔王への義理立てなど捨てろ!
明智に討たれずとも、いずれは秀吉様の手によって滅ぼされていたのだ。
貴様はこの先も秀吉様にだけ従っていればいい。
豊臣は強い、秀吉様は何者にも敗れはしない!!
…貴様が今のように憂いる事態も起こりはしない…」
家康:「ありがとう…三成」
…家康が三成の肩に手を置こうとするが払いのけられる。
…そこへ半兵衛が来る。
半兵衛:「そうだ、三成くん!!」
…三成に励まされ少し綻んだ表情を再び固くさせる家康。
三成:「半兵衛様!!」
半兵衛:「今のように味方を鼓舞することも将としての大事な役目だよ!!
君がここまで成長していようとは僕も思っていなかったよ、
これからもそうして豊臣を支えてくれ!」
三成:「…っ…はい…!!(涙声)」
・スミマセン、このあとのこと忘れました…。半兵衛が何かしら言っていたと思うんだけど…。
[越後]
まつ:「そうですか…慶次が人助けを…」
謙信:「ええ、しかしそなたらには詫びようもありません。慶次を引き止めておいていれば…」
かすが:「謙信様…」
(かすがが謙信になにか報告のようなものをしてたような…)
謙信:「時に美しきつるぎよ、傷の具合は大事ありませんか?」
かすが:「えっ…け、謙信さま…?」
謙信:「おいでなさい、わたくしの美しきつるぎよ!!」
かすが:「はああ~ん♥謙信さま~♥」
…「あははは」「うふふふふ」と追いかけっこをしたり手を取って踊ったりする。
かすが:「し・あ・わ・せ♥」
…謙信達をポカンと見つめる利家と、うっとりと眺めている、まつ。
利家:「まつ…」
まつ:「はい、なんでしょう~…」
利家:「上杉殿たち……凄いな!!」
まつ:「ええ、そうですね~…」
利家:「それがし達も負けてられないな!」
まつ:「はい!」
…利家とまつ、ゲームの出撃時のムービーを再現する。
利家:「まつー」
まつ:「犬千代さまー」
利家:「一つ振るうは、まつの」
まつ:「犬千代さまのため!」
利家:「二つ」
まつ:「ふるいまするは!」
利家:「前田家のため!」
利家:「我ら二人を邪魔するものは!」
まつ:「馬に蹴られ地獄に落ちる!」
利家・まつ:「我ら最強夫婦!!」
…移動する台座の上に座った謙信、かすがを膝に乗せてそのまま奥に捌けていく。
http://ameblo.jp/nut-uri/entry-11268927611.html
・おもいっきりネタバレです!!!!
名古屋、ライブビューイングが初見になる方は気をつけて下さい!!
・その他注意書きはレポ1を参照のこと。
ここから2幕です!!
感想は台詞レポが全部終わってから別の記事に書く事にしました。
記憶が抜け落ちているところが多くてスミマセン…。
●第2幕 その1 [慶次の回想]~[豊臣軍]~[越後]
[慶次の回想]
回想
慶次:「秀吉ー!!てめぇーー!!」
ねね:「慶次…違うの…あの人を責めては…駄目…」
慶次:「ねね!!死ぬな!死ぬんじゃねぇー!!」
現在
慶次:「秀吉、俺のするべきことはわかった…だから、俺はお前に会いに行く!」
[豊臣軍]
…暗い面持ちで座っている家康。
三成:「魔王の消滅を気に病んでいるのか」
家康:「…」
三成:「いいか、魔王への義理立てなど捨てろ!
明智に討たれずとも、いずれは秀吉様の手によって滅ぼされていたのだ。
貴様はこの先も秀吉様にだけ従っていればいい。
豊臣は強い、秀吉様は何者にも敗れはしない!!
…貴様が今のように憂いる事態も起こりはしない…」
家康:「ありがとう…三成」
…家康が三成の肩に手を置こうとするが払いのけられる。
…そこへ半兵衛が来る。
半兵衛:「そうだ、三成くん!!」
…三成に励まされ少し綻んだ表情を再び固くさせる家康。
三成:「半兵衛様!!」
半兵衛:「今のように味方を鼓舞することも将としての大事な役目だよ!!
君がここまで成長していようとは僕も思っていなかったよ、
これからもそうして豊臣を支えてくれ!」
三成:「…っ…はい…!!(涙声)」
・スミマセン、このあとのこと忘れました…。半兵衛が何かしら言っていたと思うんだけど…。
[越後]
まつ:「そうですか…慶次が人助けを…」
謙信:「ええ、しかしそなたらには詫びようもありません。慶次を引き止めておいていれば…」
かすが:「謙信様…」
(かすがが謙信になにか報告のようなものをしてたような…)
謙信:「時に美しきつるぎよ、傷の具合は大事ありませんか?」
かすが:「えっ…け、謙信さま…?」
謙信:「おいでなさい、わたくしの美しきつるぎよ!!」
かすが:「はああ~ん♥謙信さま~♥」
…「あははは」「うふふふふ」と追いかけっこをしたり手を取って踊ったりする。
かすが:「し・あ・わ・せ♥」
…謙信達をポカンと見つめる利家と、うっとりと眺めている、まつ。
利家:「まつ…」
まつ:「はい、なんでしょう~…」
利家:「上杉殿たち……凄いな!!」
まつ:「ええ、そうですね~…」
利家:「それがし達も負けてられないな!」
まつ:「はい!」
…利家とまつ、ゲームの出撃時のムービーを再現する。
利家:「まつー」
まつ:「犬千代さまー」
利家:「一つ振るうは、まつの」
まつ:「犬千代さまのため!」
利家:「二つ」
まつ:「ふるいまするは!」
利家:「前田家のため!」
利家:「我ら二人を邪魔するものは!」
まつ:「馬に蹴られ地獄に落ちる!」
利家・まつ:「我ら最強夫婦!!」
…移動する台座の上に座った謙信、かすがを膝に乗せてそのまま奥に捌けていく。