※追記 下記に名古屋公演後に書いた訂正版の台詞レポあります。
http://ameblo.jp/nut-uri/entry-11268927611.html
・おもいっきりネタバレです!!!!
名古屋、ライブビューイングが初見になる方は気をつけて下さい!!
・その他注意書きはレポ1を参照のこと。
感想は台詞レポが全部終わってから別の記事に書く事にしました。
宴会だけでこんなに長くなるとは…。
●第2幕 その2 [武田軍、伊達軍の宴会]
[武田軍]
信玄:「幸村、おぬしに別働隊を任せる。」
幸村:「はっ!お任せくだされ、お館様!!」
信玄:「無論、此度の戦では独眼竜への単騎駆けは禁ずる、良いな」
…幸村、うつむく
佐助:「そりゃ、納得いかないのはわかるけどさ、旦那ァー。
大将だって近くにいる軍神に会いに行かずに我慢してるわけだしー…」
幸村:「うおおおおおお!!!良いのだ、佐助!
確かに今もこの心は政宗殿との勝負を欲している…。
だが、先のことで己の未熟さを思い知った。
まずは己を鍛え上げそしてお館様のお役に立つことこそが今すべきこと!!
それに何より今のままでは政宗殿に顔向けができぬ…!!」
信玄:「あっぱれ!!あっぱれ!!よくぞ申した!幸村!!
今宵は戦勝祈願およびに幸村の成長を祝し、無礼講とする!!」
・まずはいつも通り幸村がグイグイ飲む。
幸村:「続きまして、武田式宴会芸ーー!!」
『武田式宴会芸』
●お館マタドール
●お館三分クッキング
●お館矛盾ゲーム
●マジカルお館
東京千秋楽はお館矛盾ゲームの後に
幸村:「今宵はまだまだ終わらぬぞーー!!」ということで
●お館ボーリング
●お館様が転んだ
●お館密着24時
が追加された。
(今は各演目の詳細は省きますが、あとで書き足すかも…。)
●お館様ゲーム
を最後にやって…
幸村:「お館様、最強ーーー!!」
[伊達軍]
政宗:「軍神に武田のオッサンまでもか、ハン!役者が揃ってるじゃねーか」
小十郎:「聞くところによると軍神も例の竹中にはずいぶん苦しめられたようです。」
伊達兵:「筆頭、俺たち越後を迂回して良かったっスね!!」
政宗:「おい、その言い方、オレが軍神を恐れてるみたいじゃねえか。
主のいない城を落としても面白くねえー…それだけさ」
伊達兵:「す、すンません」
政宗:「まずは竹中、そしてついでにその背後にいる大ザルを倒す!
覚悟はいいか、小十郎!」
小十郎:「無論、この小十郎は貴方の背をお護りするまで…」
…すると、ふざけ出す伊達兵達。
伊達兵:「なら、お前の背中は俺が護ってやんよ!」
伊達兵:「だったらお前の背中もーらいっ!」
老兵:「ならワシは…」
伊達兵:「じゃあ、小十郎様の背中は俺がお護りするっす♪」
聞くところによると軍神も例の竹中にはずいぶん苦しめられたようです。
落とし前つける気バリバリっすか!
よし今日は騒げ、景気づけだ!高まるとこるまでたまりな!
アンタにしては余裕のない戦ぶりじゃねーか。
竜よ、そなたも豊臣を目指ますか?
…小十郎、そう言った兵士を無言で殴る。
…偵察に出ていた兵士が走って帰ってくる。
伊達兵:「筆頭ーーーー!!武田の軍が…!武田の軍がぁーー!!盛り上がってますっ!!!!
俺らも負けてらんないっスよー!!!」
(前回の『3』までは”真田の軍”だったのが”武田の軍”になった)
政宗:「OKー…、じじい!!!!」
老兵:「はっ!!!」
政宗:「Let's Party!!」
伊達兵達:「YEAHー!!」
…老兵、山●百恵のプレイバックPart2の替え歌を歌い出す。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ …
唄 老兵(たまに政宗と小十郎)
緑の山に囲まれた奥州の地で
ひとり私 宴会盛りあげるの
~忘れました……~
馬鹿にしないでよ 政宗様と小十郎様のせいよ
[政宗]ちょっと待て 無礼だ!
[小十郎]今の言葉 無礼だ、 無礼だ!
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
老兵:「政宗様と小十郎様にはイメージというものがあるから
そうそう恥ずかしいことはさせられんのじゃー…」
政宗:「勘違いすなよ、じじい!!オレはただお前らと最高のPartyを楽しみたいだけだ。
だが、魂ねえのはNo, thank youだぜ?」
小十郎:「俺たちが目指すのは…渋く、正しく、美しく…だ」
老兵:「お二人とも…なんて伊達愛なんじゃ!!!」
伊達兵達:「伊達愛ぃー??」
老兵:「伊達愛とは、伊達を愛する心のことじゃ」
伊達兵達:「うおおお!!なんて伊達愛なんだ!!!」
老兵:「…歌います」
…老兵が歌い出したのは小泉今●子の『なんてったってアイドル』の替え歌。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
『なんて伊達愛だ』
唄 老兵(たまに政宗と小十郎)
なんて伊達 愛だ
なんて伊達 愛だ
Yeah! Yeah! Yeah!
~この間の歌詞忘れました…~
宴会をするにはするけど
[政宗]魂ねえのは ノーサンキュー
イメージが大切よ
[小十郎]渋く 正しく 美しく
なんて伊達 愛だ
政宗様は
(Let's Party!)
なんて伊達 愛だ
小十郎様は
(オールバック!)
宴会は やめられない
Yeah! Yeah! Yeah!
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
[武田軍(真田隊)]
…武田軍(真田隊)が走ってくる。
幸村:「武田式宴会芸!!佐助でSASUKE!!」
●佐助でSASUKE
・初日(昼夜)
佐助:「エントリー1059番、せ・ん・ご・く!!猿飛佐助、職業・忍!ゴール目指して頑張るぞ!」
・東京前楽
佐助:「エントリー36102番、さ・る・と・び!!猿飛佐助、職業・忍!
好きなタイプは金髪!!今日こそゴールするぞ!!」
・東京前楽
佐助:「エントリー10039番、とう・きょう・さん・きゅー!!猿飛佐助、職業・忍!
好きなタイプ…やっぱり金髪かな!!千秋楽こそゴールするぞ!!」
武田兵や幸村が障害物に扮して、佐助がそれを超えて行く。
(普段はまさにSASUKEの障害物っぽい動きをしていた兵達だったけど
千秋楽は皆、意味不明な動きをしていた)
・東京初日
幸村、槍二本を持ち前後に突き出す。
・東京前楽
幸村、佐助に早口言葉を挑む
幸村:「生麦生米生卵!!はい!」
佐助:「生麦生米生卵!!」
幸村「東京特許ときゃきょく…!!」
…自滅。
・東京千秋楽
槍二本を横にして持ち上下に開閉する。
障害物を超えると反り立つ壁が待っている。
・初日、前楽
反りたつ壁を超えられず失敗。
・東京千秋楽
反りたつ壁は超えるも、その先のトラップに引っ掛かりゴールならず。
佐助:「大阪ではゴールするぞ!」
[伊達軍]
政宗:「行け!小十郎!!」
小十郎:「はっ!気合い入れろオメェら!負けた奴は潔く切腹だ!!」
伊達兵達:「おう!!」
小十郎:「俺から始まる片倉小十郎ゲーム!!」
●片倉小十郎ゲーム
せんだみつおゲームの変化系。
『片倉』→『小十郎』→『政宗様!(オールバックを撫で付けるポーズで)』
最初はゆっくりだが、
小十郎:「ちょっと、待て!温いぞ、オメェら、政宗様が退屈してるぞ!」
でスピードアップ(3段階くらい)
●初日(昼夜)
…小十郎が負ける
小十郎:「やむを得ますまい…」
刀を抜ことしているのを兵達が止める。
●東京前楽
…伊達兵の一人が負ける。
政宗:「いつも負けてるの、お前だぞ!」
小十郎:「もう伊達軍クビだ!武田に行け!!」
●東京千秋楽
小十郎:「いいか、負けた奴は潔く良く罰ゲームだ!」
小十郎:「温いぞ、オメェら!政宗様が退屈して…」
と上段の政宗の顔を見ると楽しそうに笑っている。
小十郎「…笑ってんぞ?」
…と部下と顔を見合わせる。
政宗:「Happy♪」
小十郎:「はっぴーだって…」
…とまた部下と顔を見合わせる。
…小十郎が負けて罰ゲームをすることに。
小十郎:「伊達メガネをかけます」
というと眼鏡をかけるふりをする。
遠くを見つめて、
小十郎:「今夜は月が綺麗だ…」
政宗:「moon…」
…ここで宴会は終わり一転、シリアスな雰囲気に。
幸村:「今しばらくお待ち下され政宗殿(~忘れました…)そして、願わくば貴殿にも武運あらんことを…!」
政宗:「まずは豊臣狩りの戦楽しむとするか!なあ、真田幸村!!」
http://ameblo.jp/nut-uri/entry-11268927611.html
・おもいっきりネタバレです!!!!
名古屋、ライブビューイングが初見になる方は気をつけて下さい!!
・その他注意書きはレポ1を参照のこと。
感想は台詞レポが全部終わってから別の記事に書く事にしました。
宴会だけでこんなに長くなるとは…。
●第2幕 その2 [武田軍、伊達軍の宴会]
[武田軍]
信玄:「幸村、おぬしに別働隊を任せる。」
幸村:「はっ!お任せくだされ、お館様!!」
信玄:「無論、此度の戦では独眼竜への単騎駆けは禁ずる、良いな」
…幸村、うつむく
佐助:「そりゃ、納得いかないのはわかるけどさ、旦那ァー。
大将だって近くにいる軍神に会いに行かずに我慢してるわけだしー…」
幸村:「うおおおおおお!!!良いのだ、佐助!
確かに今もこの心は政宗殿との勝負を欲している…。
だが、先のことで己の未熟さを思い知った。
まずは己を鍛え上げそしてお館様のお役に立つことこそが今すべきこと!!
それに何より今のままでは政宗殿に顔向けができぬ…!!」
信玄:「あっぱれ!!あっぱれ!!よくぞ申した!幸村!!
今宵は戦勝祈願およびに幸村の成長を祝し、無礼講とする!!」
・まずはいつも通り幸村がグイグイ飲む。
幸村:「続きまして、武田式宴会芸ーー!!」
『武田式宴会芸』
●お館マタドール
●お館三分クッキング
●お館矛盾ゲーム
●マジカルお館
東京千秋楽はお館矛盾ゲームの後に
幸村:「今宵はまだまだ終わらぬぞーー!!」ということで
●お館ボーリング
●お館様が転んだ
●お館密着24時
が追加された。
(今は各演目の詳細は省きますが、あとで書き足すかも…。)
●お館様ゲーム
を最後にやって…
幸村:「お館様、最強ーーー!!」
[伊達軍]
政宗:「軍神に武田のオッサンまでもか、ハン!役者が揃ってるじゃねーか」
小十郎:「聞くところによると軍神も例の竹中にはずいぶん苦しめられたようです。」
伊達兵:「筆頭、俺たち越後を迂回して良かったっスね!!」
政宗:「おい、その言い方、オレが軍神を恐れてるみたいじゃねえか。
主のいない城を落としても面白くねえー…それだけさ」
伊達兵:「す、すンません」
政宗:「まずは竹中、そしてついでにその背後にいる大ザルを倒す!
覚悟はいいか、小十郎!」
小十郎:「無論、この小十郎は貴方の背をお護りするまで…」
…すると、ふざけ出す伊達兵達。
伊達兵:「なら、お前の背中は俺が護ってやんよ!」
伊達兵:「だったらお前の背中もーらいっ!」
老兵:「ならワシは…」
伊達兵:「じゃあ、小十郎様の背中は俺がお護りするっす♪」
聞くところによると軍神も例の竹中にはずいぶん苦しめられたようです。
落とし前つける気バリバリっすか!
よし今日は騒げ、景気づけだ!高まるとこるまでたまりな!
アンタにしては余裕のない戦ぶりじゃねーか。
竜よ、そなたも豊臣を目指ますか?
…小十郎、そう言った兵士を無言で殴る。
…偵察に出ていた兵士が走って帰ってくる。
伊達兵:「筆頭ーーーー!!武田の軍が…!武田の軍がぁーー!!盛り上がってますっ!!!!
俺らも負けてらんないっスよー!!!」
(前回の『3』までは”真田の軍”だったのが”武田の軍”になった)
政宗:「OKー…、じじい!!!!」
老兵:「はっ!!!」
政宗:「Let's Party!!」
伊達兵達:「YEAHー!!」
…老兵、山●百恵のプレイバックPart2の替え歌を歌い出す。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ …
唄 老兵(たまに政宗と小十郎)
緑の山に囲まれた奥州の地で
ひとり私 宴会盛りあげるの
~忘れました……~
馬鹿にしないでよ 政宗様と小十郎様のせいよ
[政宗]ちょっと待て 無礼だ!
[小十郎]今の言葉 無礼だ、 無礼だ!
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
老兵:「政宗様と小十郎様にはイメージというものがあるから
そうそう恥ずかしいことはさせられんのじゃー…」
政宗:「勘違いすなよ、じじい!!オレはただお前らと最高のPartyを楽しみたいだけだ。
だが、魂ねえのはNo, thank youだぜ?」
小十郎:「俺たちが目指すのは…渋く、正しく、美しく…だ」
老兵:「お二人とも…なんて伊達愛なんじゃ!!!」
伊達兵達:「伊達愛ぃー??」
老兵:「伊達愛とは、伊達を愛する心のことじゃ」
伊達兵達:「うおおお!!なんて伊達愛なんだ!!!」
老兵:「…歌います」
…老兵が歌い出したのは小泉今●子の『なんてったってアイドル』の替え歌。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
『なんて伊達愛だ』
唄 老兵(たまに政宗と小十郎)
なんて伊達 愛だ
なんて伊達 愛だ
Yeah! Yeah! Yeah!
~この間の歌詞忘れました…~
宴会をするにはするけど
[政宗]魂ねえのは ノーサンキュー
イメージが大切よ
[小十郎]渋く 正しく 美しく
なんて伊達 愛だ
政宗様は
(Let's Party!)
なんて伊達 愛だ
小十郎様は
(オールバック!)
宴会は やめられない
Yeah! Yeah! Yeah!
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
[武田軍(真田隊)]
…武田軍(真田隊)が走ってくる。
幸村:「武田式宴会芸!!佐助でSASUKE!!」
●佐助でSASUKE
・初日(昼夜)
佐助:「エントリー1059番、せ・ん・ご・く!!猿飛佐助、職業・忍!ゴール目指して頑張るぞ!」
・東京前楽
佐助:「エントリー36102番、さ・る・と・び!!猿飛佐助、職業・忍!
好きなタイプは金髪!!今日こそゴールするぞ!!」
・東京前楽
佐助:「エントリー10039番、とう・きょう・さん・きゅー!!猿飛佐助、職業・忍!
好きなタイプ…やっぱり金髪かな!!千秋楽こそゴールするぞ!!」
武田兵や幸村が障害物に扮して、佐助がそれを超えて行く。
(普段はまさにSASUKEの障害物っぽい動きをしていた兵達だったけど
千秋楽は皆、意味不明な動きをしていた)
・東京初日
幸村、槍二本を持ち前後に突き出す。
・東京前楽
幸村、佐助に早口言葉を挑む
幸村:「生麦生米生卵!!はい!」
佐助:「生麦生米生卵!!」
幸村「東京特許ときゃきょく…!!」
…自滅。
・東京千秋楽
槍二本を横にして持ち上下に開閉する。
障害物を超えると反り立つ壁が待っている。
・初日、前楽
反りたつ壁を超えられず失敗。
・東京千秋楽
反りたつ壁は超えるも、その先のトラップに引っ掛かりゴールならず。
佐助:「大阪ではゴールするぞ!」
[伊達軍]
政宗:「行け!小十郎!!」
小十郎:「はっ!気合い入れろオメェら!負けた奴は潔く切腹だ!!」
伊達兵達:「おう!!」
小十郎:「俺から始まる片倉小十郎ゲーム!!」
●片倉小十郎ゲーム
せんだみつおゲームの変化系。
『片倉』→『小十郎』→『政宗様!(オールバックを撫で付けるポーズで)』
最初はゆっくりだが、
小十郎:「ちょっと、待て!温いぞ、オメェら、政宗様が退屈してるぞ!」
でスピードアップ(3段階くらい)
●初日(昼夜)
…小十郎が負ける
小十郎:「やむを得ますまい…」
刀を抜ことしているのを兵達が止める。
●東京前楽
…伊達兵の一人が負ける。
政宗:「いつも負けてるの、お前だぞ!」
小十郎:「もう伊達軍クビだ!武田に行け!!」
●東京千秋楽
小十郎:「いいか、負けた奴は潔く良く罰ゲームだ!」
小十郎:「温いぞ、オメェら!政宗様が退屈して…」
と上段の政宗の顔を見ると楽しそうに笑っている。
小十郎「…笑ってんぞ?」
…と部下と顔を見合わせる。
政宗:「Happy♪」
小十郎:「はっぴーだって…」
…とまた部下と顔を見合わせる。
…小十郎が負けて罰ゲームをすることに。
小十郎:「伊達メガネをかけます」
というと眼鏡をかけるふりをする。
遠くを見つめて、
小十郎:「今夜は月が綺麗だ…」
政宗:「moon…」
…ここで宴会は終わり一転、シリアスな雰囲気に。
幸村:「今しばらくお待ち下され政宗殿(~忘れました…)そして、願わくば貴殿にも武運あらんことを…!」
政宗:「まずは豊臣狩りの戦楽しむとするか!なあ、真田幸村!!」