ひとりごと。(仕事ではない)
write_edit*たま
どっかのSNSに書こうと思ったけど
それも違うかなと思って
ボトルメール的なひとりごと。
去年や一昨年のスキーのときは
転んだりうまくいかないと、
すぐに
「来てほしい」
「助けてほしい」
「なんで来てくれないの」
と、思っていたけれど
なぜか今回は違った。
転んでも、板が両足から外れても
遠くで心配そうに見てくれてるのが
わかってたから
「自分でちゃんと起き上がって、早くそっち行って安心させなきゃ。」
っていうことしか考えなかった。
きっとこれからそういう風になることが多いんだろう。
私が変わらなくちゃいけないと思って
決めたことは
変わるきっかけだったのかもしれない。
良かった。
とりあえず大丈夫そうだ。
