近況 | NUSTAKEのブログ

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くだらないことばっかり書きます

福助がやさしい おかしい 変だ

俺 死ぬのか? いや 死なない

「池田公園でまってな」とメール。

いじめだ

だから、俺は死なないんだ

まだまだ 福助はやさしくないということにしておき

僕は死なないということにしておこう。

で 入院してから約1ヶ月半

みんなからいろんなこと言われたな。特に多かったことが

「たばこもやめなよ!」これはマジでうっとうしい。いろいろ治療方法があるんだよ。

主治医は「タバコはひとまずやめなくて吸っていいよ」

「土日は家に帰っていいよ」「平日もどんどん外出していいよ」

普通に考えたら、入院している人間が外出したり外泊したりタバコ吸ったりは

おかしいかもしれない。

先生もそんなこと言うわけ無いと思うかもしれない。

僕なりの勝手な言い訳として思うかもしれないが、これも治療の一種だと思う。

タバコはまず置いておいて、

「土日は家に帰っていいよ」

「平日もどんどん外出していいよ」

に対しては、これは主治医からの挑戦状なのだ。

外出・外泊すれば基本僕は自由になる。酒だってなんでもOKになる。

その際に、僕が何を考えどう行動するか?

それを主治医は見ている。だから、長い入院生活をしゆっくり様子を伺う。

今回の入院は、自分自身との戦いでもあり、主治医との戦いなのだ。

「先生 沖縄行ってもいい?仕事で*****な事するのだけど・・・・。」

OKが出る。でも帰ってきたら、血液検査等する。

仕事で身体に対する影響が どういったものになるかの検査だ。

土日の外泊の次の日も血液検査等する。

一人で判断する時、身体に対する影響が どういったものになるかの検査だ。

病室に居て 安静にしていれば変化はないだろう。

でも、僕は今後とも仕事をしたり、生活をしたり 生きていかなければいけない。

クスリや治療によって強制的に退院するすることは簡単だと思う。

でも 今の僕にとってそれは最善の治療ではないのだ。

心配していただける皆様

大変申し訳ないです。お見舞いに来ていただいたとき僕が居ない場合もありました。

ただ、今回だけは贅沢を言わせてください。わがままを言わせてください。

今回は、主治医の言うことしか聞きません。

もし、もし、もし 僕が死んだ場合は

「だから 言ったのに・・・・・。」って言う 言葉どんどん言ってください。

今は、僕は皆さんの意見に対してひとつひとつ処理をし、言うことを聞く能力がありません。

もうちょっとだけ自分勝手にさせてください。

本当にごめんなさい。そしてありがとうございます。