今日 長久手にライダーショーを子供と一緒に行った
なんでか テレビの餃子の番組を見ていて無性に餃子が食べたくなった
で 王将でいいやと思っていったんだけど
超満員 車も止められない
駐車場の真ん中に待機中の車
「餃子もういいや 待つのいやだし」と家族に話 出ようと思っても
前の車がいて 出れない
動くだろうと思ってしばらく待機したが 全く動かない
しょうがないからクラクションを「プップ」と鳴らしたら やっと動いてくれた
でも嫌がらせのように 微妙な位置でとまり 通れない
再度「プップ」 やっとどいてくれた。
横を通るときに 運転手「ばかやろう」と一言 声は聞こえないけど
中学時代難聴の同級生がいて-口語-を学んだ だから僕にはわかる
すぐ車から降りた
「ばかやろう」とはなんだ!
相手「クラクション鳴らしたやん」(奈良ナンバー)
「あのね こっちの方ではクラクション鳴らすのは ちょっとどいてとか やさしい意味なんだよ」
それ以降はご想像にお任せします。
人は自分にとって正しいと思うことを言うことも大切だが
地域や環境によって 正しい発言をすることも大切
改めて 言葉の大切さを学んだ。