皆さん!こんにちは!こんばんは!
ぬしぞうです!
今回は天才と異端児とは一体何なのか?という事に付いてぼくの独断と偏見と僻みで考えて行こうと思います!
まず、天才と異端児…
それぞれ、皆さんはどのようにお考えですか?
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僕が考えるに天才と異端児は紙一重の存在だと思います!
それはなぜか?
「え?なんで?」
それはまず天才の説明から入りましょう。
天才と言われるものは小さい頃から勉強やスポーツなんでもいいですがその才を持ち発揮されているもの。その中で天才は崇められます。
次に異端児の説明
異端児と言われるものは主に世の中に顕在する正統というものから外れます。その中で異端児というものは忌み嫌われます。
「え?どこが紙一重なん?」
なんて思うでしょう。
天才は持って生まれた才能、考え方、思考ロジック、回路、更にはそれになりうる恵まれた環境があります。
異端児は持って生まれた才能、考え方、思考ロジック、回路、更にはそれにしかなり得なかった環境があります。
天才はその恵まれた環境、故に人から凄い!と言われます
異端児はそれにしかなり得なかった環境、故におかしなやつ…と言われます
みんなの期待に沿うように結果を残していける天才
みんなの期待とは裏腹にとんでもない所で結果を残してしまう異端児
つまりは場所は違うくても結果を残してしまう天才と異端児は脳の構造自体はかなり一緒のものと言えます。
そこが僕の言う紙一重の理由と言えます!
まとめ!!
脳の構造回路は一緒でも環境一つで崇められるか貶されるかになってしまう天才と異端児
僕的にはどちらも評価はされてもおかしくないとは思いますがそれができないのが世の中というものなのでしょうがない事だと思います。
ブログを初めてから二回目の投稿です笑😅
はたまた文章がめちゃくちゃになってしまっている事お許しください!
それではまた!!