ジメジメとした部屋にいるの。

そう私はナメクジさん。

みんなに嫌われてるの。

だから、塩をかけられる。

岩塩は止めて。痛いから。食卓塩でいいじゃない。

たまに砂糖を投げつける馬鹿もいるのよ。

甘い。旨い。もっとくれ。でござりまする。

黒砂糖も食べたいわ。

そこのガキ。ナメクジとカタツムリは別の生き物だ。Do you understand? boys and girls

一緒にするな。でございます。



これを持って、ナメクジの魂の声の翻訳終わります。