こんにちは。1年の伊藤です。といっても来年からは2年生ですね。あの入試からもう1年たつと思うと早いものです。
さて、この1カ月ブログに書くようなことをしていたかというと、何もしてないです。1月の後半はテスト、春休みに入ってからもあまり外で遊びに行くようなことはしてなく…(バイトとかしてるんで暇ではないですよ!憐れまないでください
)
ということで大学生に与えられた共通の穴埋め話題、勉強の話でもしようと思います。秋学期の個人的に印象に残った授業を紹介。
まず、名大の工学部は1年秋で第二外国語を履修する必要があります。僕はスペイン語を履修しました。英語も苦手な僕からすると活用や単語を覚えてテストをされるというのは大変でした。ただ、言語は話せたら楽しいんだろうな~と初学者なりに思いましたね。授業中はヨーロッパ旅行に行きたくなりました。ただテストはもう勘弁してほしい…。これでいて内容は基礎中の基礎の部分と思うと恐ろしいですね。
自分の所属、電情の専門科目だとプログラミングの授業が印象に残ってますかね。僕は電情のくせにプログラミングに造詣が深くないので課題に苦戦しました…。プログラミングというだけあってパソコンをカタカタする授業でした。こういうものとは多分これからも長い付き合いになるのかな?お手柔らかにお願いします(泣)
他にもいろいろ授業を受けました。秋学期を思うと春学期はオアシスだったと思います。落差がすごい![]()
2年春学期はもう少しいい成績がとれるといいですが…まあ夢物語でしょうね。
とりあえず小さな目標から達成していきたいです。まずは3月のブログのネタをしっかり見つけるところから始めさせていただきます。


