新年、あけましておめでとうございます。
仕事も本格的に始まって、2011年は快調に滑り出しました。
初売りは、ここ、秋田では天気もよく、何年かぶりに快晴。おかげでたくさんのお客様が波のように動いた年始でありました。
景況感はよくないだけに、こんな雰囲気でスタートきれたのはハッピーなこと。よかったよかったw
今年も楽しくいきましょう。



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初売り準備ちう
しかし今年の年始は天気が悪いらしいから、この景気を吹っ飛ばすいきおいで初売りスタートってわけにはいかないだろうなぁ。
バーゲンも初動がすべてだから、なんとなく売り上げも想像できてしまうw
天気には勝てないしなー
世の中の年末年始を働き通す人たち、一緒に負けずに頑張りましょう☆彡




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眠れない毎日のせいで、いつもこんな時間まで起きている。
ただ起きていても無意味だから、もしくは
仕事に追われていることを理由にMacに向かう。
孤独ではない。
けれども、仕事に没頭できない散漫な集中力のおかげで、
ナガラ仕事ができるようになったのは、幸か不幸か。

最近、NHKオンデマンドの見放題パックにはまり、
見逃していた番組を主に、ドキュメンタリーを中心に見ている(見ながら仕事している)
昨今、対応の判断に複雑を極める中国については「激流中国」という秀逸な番組があり、
これは過去に全部見ているけれども、再び見入ってしまった。
貧富の格差。富める者と窮する者。都市と農村。このハイコントラストなテーマの回は特に、
いま、日本とかの国との関係を複雑化させる歴史認識も経済問題も政治課題も、事件も、
その結果として好き嫌いの二極で論じることを戒めるような、そんな番組だ。
見終わると、対岸の国ではあるが、自分が無力であることに苛まれることになる。

「灼熱アジア」では、今年初めに行ったドバイ、アブダビ、そして先日のシンガポールの
イケイケの頃を取材した番組だ。この番組は「後日取材」があって、さらに興味深い。
さらに、自分が赴いたときの皮膚感覚と照らすことによって深まる自分なりの認識は、
少しだけ自分の視野を広くさせる。

眠れない時間の仕事以上に
意味のある時間をくれる優れた番組たち。

当分早寝ができそうにない・・・・
秋田駅前の年末。
ヨーカドー撤退で生まれたFONTEもがんばっている、らすぃが、そもそも駅前は元気がなくちゃ、です!
無いものねだりはやめといて、みんな、できること、やりたいことを等身大で自分らしく楽しんでやってきましょう。
今日はフォーラスとアルスに買い物。しかし寒いぞ_| ̄|○
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ただいま約30度
湿度高いシンガポールのお昼どき
間もなく街にでますです
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