ソロキャンと焚き火台は、ロマンと容量のせめぎ合いだと思っている。

特に、自転車や公共交通機関使う場合に...。

 

デザインが良くて、折り畳めても重かったり。

なかなかベストなサイズに巡り会えていない。

 

料理用には、B6サイズのヤシガラ炭を使うもの↓を使っています、

 

 

でも、薪で焚き火がしたい時だってある。

 

薪を置ける焚き火台って持ち運びに難があるし、手間は省きたい。

 

それでこの頃コールマンから、ファイヤーディスクのソロキャン向けのサイズが出てきました。直径30cmならギリギリ持ち運べるし、結構軽い。

 

難点は、灰が少々飛び出しがちなところ。

これは他の焚き火台でもあるデメリットだから目を瞑ろう。

 

 

 

 

キャンプに行くのに、面倒くさがりなので、

燃え尽きた灰をこのまま灰捨て場に持っていけるのは良い。お掃除が楽なので

組み立てのものより好きかもしれません。

 

そろそろ冬キャンプ装備で頑張らないとな。

お財布が木枯らしに遭っています。

 

 

 

 

 

こんなに副反応が出るなんて...。

そんなことを思いながら過ごした3日間でした。

 

職域摂取なのでモデルナ製のワクチンでした。

摂取前に、会社の方に副反応が強く出た人がいて

「ほんとに(飲み物とか)準備してかからないとやばいよっ!」とか言われて

ビビったので、お茶にポカリに、ウィダー(今はウィダー社との契約を切ってインゼリーって名前みたいですね)

その他色々と準備。

 

昼前に摂取完了。

前回は腕が上がりにくい程度で済んだので、そのまま本屋とアウトドアショップに突入。

 

16時ごろ、

(前回より腕が上がりにくいの早めに来てるし、なんかだるいな...)と感じて、帰宅を開始。

 

そして、夜9時から熱が上がり始める。

夜11頃に39度を突破して、解熱鎮痛剤を飲んで、ポカリ、インゼリーを飲んで寝ようと努力。

 

薬を飲んで30分くらいから汗がめちゃくちゃ出る。

 

午前1時頃、汗が不快なので、芋虫のように着替えて水分補給して寝る。

 

 

摂取翌日

朝6時頃、朦朧としながら起きて

(全身しんどいけど、熱は下がったかな?)とか思いながら、芋虫のように着替えてパン等の朝食。

朝7時頃

熱が再び上がっていくのを感じる。

38度台だったので再び薬を投入。

 

この日は念の為会社を休んでいたので、ゆっくり体を休めることに。

 

全身が筋肉痛みたいな感じに。熱は38度を下回っていた。解熱鎮痛薬すごい。

そして、汗がすごいことに。シーツ変えなきゃ...無理。。。

取り敢えず、この調子じゃ翌日も働く体調に戻らなそうなので上司に連絡。

 

薬が切れる時間帯に38台に戻る。寝汗は相変わらずすごい。

取り敢えず食わねば治らぬという執念で、夕飯をとる。

 

摂取翌々日

全身のだるさが抜けないが、だいぶ落ち着いてきた。

熱はまだ37度後半。薬が抜けると38台に行こうとする。お薬作った人に感謝。

 

ご飯を受け付けるようになる。

 

夕方

微熱まで回復。

 

その次の日、

会社に出社。取り敢えず薬を飲んでいたけれど、平熱にだいぶ近くなっている。

 

 

 

まとめ

副反応、結構辛いものでした。

コロナにガッツリ感染して発症したらこれに呼吸器系の症状が追加されるとかしんどさしかない。

当然ながら周りには、モデルナ製でもファイザー製でも副反応が出ていない人、弱かった人、強く出た人それぞれでした。

まぁ、お薬と水分あたりは用意しておくに越したことはないかと思います。

 

3回目打てるよっ!って言われても、正直躊躇するくらいに辛かったけど、どうしよう。

その前に、今シーズンのインフルエンザワクチンを打っていないので、そっちが先かな?

 

 

 

 

アクセス集中、ネットワーク不調、就業時間。

 

色々あったけど、職域接種でコロナワクチンの1回目を受けることができました。

 

1日経過して、腕が重くなって上げにくい程度の副反応ですね。

思ったよりしんどさがなくて良かったです。

 

コロナワクチンも、今後インフルエンザワクチンと同じように

毎年接種するのが当たり前になっていくんでしょうかね。

 

インフルエンザワクチンも、毎年、その年に流行りそうな種類のウイルスに対して種類を変えているので、新型コロナウイルスに対してもそうなるんだろうか。

 

 

 

それにしても、ワクチンとか打つとお腹が空くんですよね。

体がエネルギーを求めていると言うか。

 

そんな時のパルムはさらに美味しいって再認識した日でもありました。