2025年2月9日に幕張メッセで開催されるワンダーフェスティバル2025[冬]に参加します。

「ぬのまる堂VSパンダ屋本店」6-04-03

ぬのまる堂の出展物はこちら。

「ミクロマンレトロエッジ ミニロボットマンEX3」

新作。1万5000円。

未塗装未組み立てキット。ジョイント同梱。

全高約14.5cm。

頭部4種、腕3種6本は差し替え可能。ドリル。車輪などの変形用パーツ付き。

EX2に使用していたジョイントが終売のため、股関節と腰の構造を変更。

EX2をお持ちであればそちらとプレイバリューはあまり変わりません。

 

「ミクロマンレトロエッジ ミニジャイアントアクロイヤー」

再販、1万2000円。

未塗装未組み立てキット。ジョイント同梱。

全高約15cm。

合体分離不能。

頭部4種、肩2種4個、腕3種6本は差し替え可能。

「ミクロマンレトロエッジ スーパーミクロマンDXセット」

再販、1万円、

未塗装未組み立てキット。ジョイント同梱。

全高約14.5cm。

スーパーミクロマンハンドバズーカ、ゴールドミクロマン、シルバーミクロマンのいずれかを選択して制作可能。

ハンドバズーカはクリア成型。

頭部3種、ブレスト4種は差し替え可能。

あと古玩具も少し持っていきます。

 

皆様のお越しをお待ちしております。

 

 

 

 

 

メリークリスマス!

ビバ・サンタクロース!

世界中の子供と玩具店とケーキ店が笑顔になりますように!

なお50周年ロゴはA-1(あー・あいんす)楠原さんからいただきました。

ロボットマシーンZのロボットのみ。
頭部のメッキ剥げがひどかったので、気軽に遊べるように非メッキ色に塗り替え。

目はラピーテープを挟んだ。
青の色味を合わせなかったのは、「やや黄変した本体の色」に合わせるのは混色必須で、しかも完璧に合わせるのは無理、と判断したため。
「ちょっと違う」は失敗だが「意図的に全然違う」は失敗じゃない、という自分の心を守る処置。
とはいえ、やはり「頭だけ色が違う」感が強かったので、自作シールでボディ各部に青紫を配し、バランスを取った。

マシーンなしなので「ロボットZ」、はすごくヒドイ名前に思えたので、X(旧Twitter)でアンケートを採り、新たな名を「豪鉄人」とした。

ついでに、「ロボットマシーンZのロボット」に搭乗可能なミクロマンを調査したので、ここに記す。

「乗れる」か「乗れない」かは、ロボット内部に伸びているミクロマンの背中の穴用のピンが合うかどうかが基準。


M100○
M110×
M120○
スパイマジシャンM130×
スパイマジシャンM140△、背中の穴は合うが、その穴がキツい
コマンド1号M150○
コマンド2号M160○
コマンド3号M170△、若干ナナメる。復刻版×
ポリスキーパーM230×
レスキュー隊員×
スーパーミクロマン ハンドバズーカ×、背中の穴は合うが、頭つかえる
スーパーミクロマン ダッシュウイング×
フードマン△
 

ポイントは膝の曲がり具合で、膝が直角より深く曲がるタイプは乗れる。

M100、M140は正座寄りのポーズで。
いずれも破損が恐いので、無理矢理は押し込んでいない。レディーとナイトは試すに及ばず。
フードマンは中で下半身が斜めを向く。
ベストはM120か。
設定上Zを作ったはずのコマンド3号がチョイ微妙なのは謎。

 

なお、ミクロマンの背中用のピンを無視して、こういう姿勢にすると、×でも乗れるミクロマンあり。

ただし内部で固定されないのと、人体として無理のある姿勢なので、遊ぶ人が納得しない可能性あり。

 

 


ミクロマンコマンド1-2-3号ザック
POAN木平支部の過去の大冒険「ヴァルマガハラ空中遺跡」探索の際、同遺跡で目覚めた。通常のミクロマンの数十倍の反重力パワーを持つ。
超アニメオタクでアニメの中に入るのが夢。社交性は普通にあるが、趣味の話になると誰もついていけない。

 

第8話<オワリ>