羽生選手のプログラム曲決定のこの言葉

 

「自分が自分でいられる曲を敢えて選んだ」

 

心から自分のスケーティングを表現したいのでしょう。

 

本当に彼は、凄いといつも感心してます。

 

 

私も

「自分が自分でいられる」暮らしを目指してます。

 

そう、空間も時間も身にまとうものも

「自分が自分でいられる」ようにプロデュースします。

 

結局、それが心地いい♬~ことを重ねていく年齢と共に見つけました。

 

      スカーフストール💛LOVE

 

 

 

 

AD

厳しい暑さですが、首元にストールは欠かせないです。

日傘をさしても、襟なしの服では日除けになります。

電車に乗れば、冷風除けに。

 

今日は、どのストールにしようか?

夏物素材は、麻かコットン。

キーポイントは、色になります、

 

着ていく服から、どっちにしよう? これにしよう!

私の服は、無地、色も白、紺、グレー、ベージュ、オリーブ。。。

同系色のストールでまとめたコーディネートがお気に入りです。

 

渋めの赤やラメが施されたストールを選ぶときは、気持ちにアクセントが欲しい時かな。

先端にビーズが施された白いリネンのストールを選ぶときは、ちょっと気取りたい時かな。

自然の中に遊びに行くときは、断然 その中に溶け込むようにグリーン系を選びます。

 

自分の心と対話して、自分の心に素直に暮らしていきたいと思うのです。

 

 

 

 

ストール一枚が、私の心を映してくれます。

時には、元気をくれたり魅せてくれたり。

心根は、「好き」だけしかないんですよ。

 

 

 

AD

「おばちゃん」の自覚あります。 否定しません。

誰が見ても、そんな年頃になってしまいました。。。

 

だけど、年齢を重ねてきたおばちゃんは、

社会経験と人間経験も重ねてきました。

 

お陰で、外見の衰えは加速しても、中身は熟成されてきてますよ。

 

私たちの年代、バブル期の海外のお土産と言ったら

ブランドのスカーフが多かったんじゃないかな?

 

皆さんのどこかにシルクのスカーフは眠っていませんか???

 

 

 

今流行ってないから 

もう、そういう格好しなくて

スカーフを巻くような服もない

今巻いていいの?

巻いていきたいけど行くところがない

どういう風に巻いたらいいの? (@Д@;

 

こんな悲痛な声が聞こえます。

私は、とっても悲しいです ・°・(ノД`)・°・

 

今流行っていなくても、上質なものは衰えを知らないと思いませんか?

よそ行きじゃなくても、普段遣いだって出来るんです。 

タンスに眠らせておくよりは、使ってみませんか?

スカーフを巻いたら、どこかに行ってみたくなります。  ご一緒しましょう!

お手持ちの服に、まずは、くるくると巻いたら結んでみて下さい。

 

そのシルクの光沢や発色が、あなたの気持ちとグレードを上げてくれます。

 

シルクのスカーフは、間違いなくおばちゃんからマダム気分にしてくれるはずです。

年齢を重ねこその熟年のエレガント。

はらりと首元に掛けるだけでも様になる。

 

若い女性からも一目置かれるように、先輩肌を吹かせましょ。

 

何だかんだ前向きに考えてくれたら、シルクスカーフを装ったマダムが溢れるんじゃないかな???

 

これが、夢なんですけどね♡

 

 

 

AD