こんちゃっすー悠理だよー‹‹\(´ω` )/››
今回は私の好きなラノベの紹介でもしようかと
これでも学生の時は本大好きだったからね!いっぱい読んでいたのさ!!
入間人間先生の「たったひとつの、ねがい」
一時期この入間人間先生の作品にどちゃくそハマりまして
めーっちゃ読んでた
とりあえず入間人間先生ってだけで本を買ってたレベルだったね
で、肝心の内容なんですけど…
これね?ネタバレしない様に説明するのがとっても難しい
プロローグはね?
よくある恋愛物みたいな入り方なんですよ
両親を失った主人公・拓也とその彼女・東雲陽子が拓也の部屋でダラダラとしているシーンからスタート
その中の会話で拓也は「好きな物は先に食べる派」
陽子は「好きな物は最後に食べる派」とか
将来の結婚を考えていたり彼女との思い出が食べ物の事ばっかだなーって思ったりそんな感じ
まぁ要は彼女との回想シーンみたいなもんですね
しかし幸せな時間ってのは続かないものなわけ
…ネタバレしない様に書けるのってここまでなんだよ
いやぁ、うん、この導入しか書けない
しかも全部をちゃんと書こうと思うとなかなかこう…うん、めんどくさいしな…
それくらいにこう伏線とか叙述トリックみたいなもんが張ってある
せめて言える事と言えばそうさな…この本の帯かな
『この物語に、同情の余地なんかない』
これを踏まえた上で読んでいただけたらいいんじゃないかと
是非とも読んで頂きたいですね
まぁ最初は内容の理解というか伏線の繋がりの把握に戸惑うかもしれないけど!
それでも面白い作品である事は間違いないのでオススメです(๑•̀ㅂ•́)و✧
それではお店で待ってます‹‹\(´ω` )/››
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