昼は神保町の北京亭で日替わりランチ。

白菜と豚肉のあんかけ丼みたいなものと半ラーメン。

熱くて舌を火傷した。

 

 

それからお宝をゲットして銀座へ。

久々に東京駅を経由して徒歩で向かう。

この界隈、本当に良い街だと感じる。

 

 

銀座に着き、ドトールで一服して歌舞伎座へ。

精神状態が最悪で、心ここにあらず。

 

 

とはいえ、玉サマの「阿古屋」だからとやっぱり真剣に観る。

尾上松緑丈は人形振りが下手だった。

 

あっという間に観終えて、幕間では先代三遊亭金馬の「夢金」を聴く。

 

続いて「あんまと泥棒」。

中車のあんまのふてぶてしさを見習いたい。

 

「二人藤娘」は実に艶やかで結構でした。