ヌンクマールスの岩井です。
先日の休み、用があり東京駅に行ったのですが、駅を出るといつもと違う雰囲気。
道も通れなくなっていて。
なんだなんだ?
なんだなんだ?
今日はなんの日?
ふっふぅぅ〜〜
(みのもんた風に笑)
と、頭の中を色んな疑問が駆け巡りましたが、後で調べてみると、
(宮内庁公式HPより)
新任の外国の特命全権大使が信任状を天皇陛下に捧呈する儀式です。
外務大臣または他の国務大臣が侍立することとされています。
外務大臣または他の国務大臣が侍立することとされています。
信任状捧呈式の際,儀装馬車によって新任の外国大使を明治生命館から
宮殿南車寄まで送迎しています。
新任大使の送迎に馬車を使用している国は、世界的に見ても英国やスペイ
ンなど数か国ですが、わが国の場合、自動車より馬車を希望する大使が多
く、国際親善の実を挙げています。
大使の送迎に使用する儀装馬車は、二頭曳き座馭式(ざぎょしき)と呼ば
れ、そのほとんどが明治の終わりから昭和の初めに製造されたもので、
美術品的価値も有しています。
新任大使の送迎に馬車を使用している国は,世界的に見ても英国やスペインなど数か国ですが,我が国の場合,自動車より馬車を希望する大使が多く,国際親善の実を挙げています。
宮殿南車寄まで送迎しています。
新任大使の送迎に馬車を使用している国は、世界的に見ても英国やスペイ
ンなど数か国ですが、わが国の場合、自動車より馬車を希望する大使が多
く、国際親善の実を挙げています。
大使の送迎に使用する儀装馬車は、二頭曳き座馭式(ざぎょしき)と呼ば
れ、そのほとんどが明治の終わりから昭和の初めに製造されたもので、
美術品的価値も有しています。
新任大使の送迎に馬車を使用している国は,世界的に見ても英国やスペインなど数か国ですが,我が国の場合,自動車より馬車を希望する大使が多く,国際親善の実を挙げています。
だそうです。
この信任状捧呈式は、年に何回か行われているみたいです。
いやぁ、馬って近くでみると大きいんですね。
大きさに圧倒されました。
宮内庁公式HPで、日程が載っているので、皆さんも機会があれば是非
