こちらに続けて
保存してたものあげます!
↓↓↓↓↓
痒い所に手が届く国、
だけど腹立つくらいマニュアル遵守の日本
しませんでした
ざっくり、大雑把
今回だけ!が結構通用する
よく言えば融通が効く国、韓国
日本のように
入院の案内として持ち物を事細かに
用紙に書いて渡してくれたり‥
しませんでした
病院、チョリウォンによっても
違うかと思いますが、私の行ったところは
両方とも聞かないと教えてくれなくて
聞いて用意したものの
不要だったものや
これはあって良かったってものが
いろいろあるので
どなたかの参考になればっ‥という思いで
書いてみますネ‼︎
➀
授乳ブラは一度も使いませんでした✖︎
というか、
ブラジャーはつけませんでした。
理由はいろいろあるんですが
母乳を作るためにもノーブラを推奨されたこともあるし
そもそも私がノーブラ派なこともあるかと思います💦
代わりに、母乳パットを
服にはっつけるかたちで滴る母乳をキャッチ
といいつつ、
いつも服はびちゃびちゃでしたし
今もタイミング合わないとびちゃびちゃですが←
②
乳首保護クリームは必須アイテム‼︎
どれくらい使うのか
母乳が出るのか
何もわからないので7gの方を買いましたが
なくなりそうだったので
大きい方追加注文して使っています
赤ちゃんに吸われたら痛いのもあるけど
個人的にはチョリウォンで搾乳機使って搾乳するだけでも
乳首にも負担がかかってヒリヒリしていたので
塗りまくってました‼︎
コレはないとツライと感じたアイテムです‼︎
③
悪露パッドと
生理用パンツ、ナプキン
これは帝王切開と自然分娩で違うのか
また個人差もあると思いますが必須でした。
産婦人科ではナプキンでもなんて言われたけど
ナプキンで代用するようになるまでに
2週間ほどかかりました。
寝る時は、最近?出ているオムツのように
履くタイプのナプキンが便利だったし
悪露パッドはとってもでかいので
生理用のパンツや、大きめの伸びるパンツがあると
悪露パッド当てやすくていいです◎
④
腹巻と腹巻パンツ
これも必須でした‼︎
お腹が冷える気がしてズーーっと履いてたし
家に帰ってからもこれか
もしくは、マタニティレギンスを履いてます!
マタニティレギンスも腹巻合体型になってるので
妊娠期間過ぎても使えるアイテムだなっと思いました‼︎
⑤
S字フック
洗顔ネット吊るすように
唯一旦那に途中で追加で持ってきてもらったものです。
くらいですかね。
あとは、タブレットとか沢山持って行ったけど
そんなの使う暇はなかったです。
あとあと、
持っていけばよかったなーと思ったのが
おっぱいを冷やすやつ!
人にもよるかもですが
私は出産の痛みよりも、おっぱいが作られ出すとき
だけどまだ乳腺が貫通する前の
ガチガチおっぱいの時の痛みが最強に辛すぎました

キャベツパック?というのがあるらしいんですが
そーゆうのがあるとよかったです。
私は痛すぎて相談したら、
保冷剤貸してもらえたのでそれで代用しましたが
産後1番最初に襲ってきた苦痛は
ガチガチおっぱいの痛みでした

そのほかは‥
うーん‥特に思いつきません。
とにかく、
準備しすぎて不要なものが多かったのと
思いもしないものが必要だったのが印象的です。
とにかく産後は
おっぱい‥つらい


それに限りました‥
