「平和だから文化運動をするのではない。平和のために文化運動をするのだ」混迷の時代だらこそ、民衆と民衆の心を結ぶ文化の力が一層、大切だ。「知恵と慈悲」を兼ね備える。「人間革命」という、無上の喜びと向上の道を「自他共に」進んでいくのが、人生なのだ。心豊かに「喜びの前進」をしていく。社会に、世界に「喜びの波動」を広げていく、それが人間主義の神髄。「人間革命」の生き方を自ら体現し、その価値創造の喜び広げる。