ジミ・ヘンドリックスの「voodoo chile」と「voodoo child (slightly return)」の違いと意味がわかりました。
アメリカのウィキペディアに載ってました。
まず違いは「voodoo chile」がjimi hendrixがジャムセッションをやりながら作詞作曲した曲で、(元ネタはマディーウォーターズの「cat fish blues」)
「voodoo child(slightly return)」がvoodoo chileを録り終わった二日後にビデオ撮影スタッフに言われてもう一度スタジオに帰ってビデオ撮影用に撮りなおしたときに偶然にできた曲らしい。
意味はどっちも神の子だそうです。chileはchildのdの発音をはぶいて表記してるだけ。
ちなみにvoodoo chileはレコードプラントスタジオ(イーグルスのホテルカリフォルニア、スティービーワンダーのキーオブライフが録音された)でレコーディングしてる間バンドメンバーと一緒にニューヨークのクラブにくりだしてジャムって気に入った飛び入り参加のやつとスタジオに帰り客を入れて3回録音されたうちの3回目のテイクで、1,2回目はvoodoo chile blues として発表されたそう。
あまりネットにも載ってないようなので今回はまじめに書きました。
アメリカのウィキペディアに載ってました。
まず違いは「voodoo chile」がjimi hendrixがジャムセッションをやりながら作詞作曲した曲で、(元ネタはマディーウォーターズの「cat fish blues」)
「voodoo child(slightly return)」がvoodoo chileを録り終わった二日後にビデオ撮影スタッフに言われてもう一度スタジオに帰ってビデオ撮影用に撮りなおしたときに偶然にできた曲らしい。
意味はどっちも神の子だそうです。chileはchildのdの発音をはぶいて表記してるだけ。
ちなみにvoodoo chileはレコードプラントスタジオ(イーグルスのホテルカリフォルニア、スティービーワンダーのキーオブライフが録音された)でレコーディングしてる間バンドメンバーと一緒にニューヨークのクラブにくりだしてジャムって気に入った飛び入り参加のやつとスタジオに帰り客を入れて3回録音されたうちの3回目のテイクで、1,2回目はvoodoo chile blues として発表されたそう。
あまりネットにも載ってないようなので今回はまじめに書きました。