ランドセル12年 道徳教材に | Numeblog

ランドセル12年 道徳教材に

物を大切にする心を 仲間さんの話が道徳教材に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041124-00000014-ryu-oki

物を大切にするということ、それはいつの時代でも、
どんな世代にとっても大切なことだと思う。

新しいデザインのものや、新しく流行りだしたものなど、僕らはとかく新しいものに飛びつきがちだけど、新しいものを購入する前に、果たしてそれが本当に必要なものなのか、
なぜそれが必要なのか、いまあるものじゃだめなのか、僕らは考えなければならない。

実際服にしても、バッグにしても、家具にしても、電化製品にしても、多くのものはまだまだ十分使えるものだろうし、たとえ壊れているものであっても、多少の破損であれば、リペアすればまだまだ何年も、何十年も使えるとはずである。

大切な人からプレゼントしてもらったバッグ、恋人との初デートの時に着ていたジャケット、やさしかったおじいちゃんがくれた釣竿、ものにはそれぞれひとつひとつ、何かしらの思い出があるはずだ。あるいはそれをプレゼントしてくれた人、作った人の想いが込められているはずだ。

ものを大切にするということは、そのものに込められた思い出や、想いを大切にするということでもあるのだ。今持っているもの、使っているものを捨てるとき、あるいは新しいものを購入するとき、そのことをもう一度考えてほしい。


えぇっと、‘桜樹ルイ’はいらない。処分。
‘あいだもも’ももうヌケない。処分。
‘城麻美’、‘川島和津実’は、まだ全然イケるな。うん、キープ。
問題は‘麻生早苗’なんだよなぁ。
ヌケないけどあの頃は随分とお世話になったもんなぁ。
どうすっかなぁ。
まぁとりあえず‘古都ひかる’買ってこよう。