大塚愛のジャケ写がエロ過ぎる件に関して5 | Numeblog

大塚愛のジャケ写がエロ過ぎる件に関して5

1st Album[LOVE PUNCH]

アルバムタイトルどおり愛の歌がてんこ盛りに詰まった歌。どの曲も前向きで、良い意味で乙女チックな楽曲がずらり。個人的には8曲目の片想いダイヤルを推したいところだが、1曲目のpretty voiceも捨てがたい。なんにせよ、様々な果実が詰まったフルーツポンチのように、様々な愛の形が詰まったラブポンチといえる素晴らしいアルバム。

このジャケ写も当然のことながらエロい。一見すると普通の写真でエロさは感じられないが、これは大塚愛のジャケ写、エロくないはずがない。よくよく見てみると、彼女の表情がエロい。これはもう娼婦か未亡人かと言ったレベルのセクシーな表情で、ちょうどセックスの後の女はこういう顔だ!という代表のような顔。もしかしたらセックス後に撮影したのかもしれない。

「甘えんぼ」から直球勝負のエロ表現をやめ、遠まわしな表現にシフトした大塚愛のジャケ写、これはその変化球ジャケの代表格ともいえる出来だ。なんにせよ、エロい。