大塚愛のジャケ写がエロ過ぎる件に関して4
3rd single[甘えんぼ]決定的にaiko風ともとれる楽曲だが、これまで2曲(桃ノ花ビラ、さくらんぼ)とは違った世界観を見せてくれたナンバー。ゆったり目の曲調でありながら、実はテンポ自体はそんなに遅くないという不思議、歌い方でゆったりとした雰囲気を醸し出しているのだろう。
このジャケだが、一見するとそんなにエロくないように見える。しかしながら油断は禁物だ。この写真がベッドの上で撮られたものと仮定するとどうだろう。まるでベッドの上で微笑みながら「しようよ」と言ってるようにも受け取れる。そう思うと唇の前で合わせられた手のなんと淫靡なことか。
前2曲のジャケは直球勝負のエロジャケだったが、ここからは妄想派の脳髄に働きかけるように遠まわしの手法をとっている。いわば変化球。なんにせよ、このジャケもエロい。