其の日は確かに地面が容赦すらせず今朝、昔好きだった人の声を聞いた。 無感覚になったけど、彼の友達の声を聞いて懐かしいなーと思った。 あの人は”愛”だよ。 ずっとそう思ってた。 なかなか彼のニュースを注意しなくても愛を感じる。 あのときの愛か。 本当に大好きだった。 星という名前をつけた人。