1年が12か月ってことは誰でも知ってることですが、その中でも、2月だけがうるう年とされ、28日しかないですよね。それってなんか意味があると思ったことはないでしょうか。
その一つの一説を発見しましたので発表します![]()
昔、昔、現在の暦をもとを作った人がいました。そのヒトの名前が7月のjulyと関連していました。それを知った
ある偉いさんが、俺の名前も月にしてよ~とごねました。偉いさんだったので、その人は8月になれました。
が、7月の偉いさんが31日あって、何で俺が30日と一日少ないんだよ~とまたごねだしたんです。
それで、7月と8月が、31日ずつになったんですが、ということは年間で366日になったという訳です。
その時に犠牲になったが、2月なんです。2月はもともと暦を作った時から、29日でした。
だから…「じゃあ、2月削れば」となったという訳です。
どんな話やねん
と思った方もいるかも知れませんが、こういう一説を発見したので、どこかで
話に困ったときに使っていただければ幸いです![]()