先週の火曜日は暑かったですね。
かと思えば台風やらなにやら
よくわかりません( ̄~ ̄;)
昨日は昔のディズニー映画のDVDを見ました。
白雪姫とかシンデレラとか
眠れる森の美女とかピノキオとか
そのくらいの古さのものです。
Wikipediaによると、
ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ
が制作している54作品のうち、
44番目ブラザー・ベアくらいまでの
CGじゃない長編アニメーション映画を何本か見ました。
ちょっとややこしいですね(汗)
昔の作品はアニメーションがとてもなめらかで、
キャラクターがイキイキ動いてました。
改めてこの歳になってから見ると
作り手側の方々は大変だっただろうなぁ
としみじみ思います。
今の日本のアニメも、作品によっては
すごいクオリティの高いのがあって
現代の技術(?)も取り入れて
見ごたえあるなぁと感じますが
比べてしまうとちょっとぎこちなく感じたり、
それほどなめらかではないですよね。
ほとんどが週一とかのペースで放送してるので
あのくらいで普通なんでしょうけど(汗)
なめらかでなくとも
今のアニメはバトルシーンとかだと
キレが大事なこともあるので
それはそれで好きです(*´ー`*)
劇場版とか映画になれば
そこそこ枚数みたいなのも増えるのかな…。
詳しいことよく知らないのにすみません(汗)
話を戻すと、
昔ながらの描き方があったのでしょうか、
キャラクター達がくるくる回ったりする時のシワや
魔法のキラキラから水滴まで
全部手描きですもんね\(◎o◎)/
ほんとすごいです。
ただ、最近のディズニー映画は
CGの作品の方が目立ってますね。
やっぱり平面のアニメーションって
とても大変なんだと思いますけど、
たまにはそういう新作も見てみたいです。
なぜだか、CGの作品よりも
平面のアニメーション作品のが好きです。
シナリオはもちろん
どの作品でも当たり前に面白いんですが、
自分の中ではアニメは平面、
ゲームがCGみたいな認識があって
なんとなく寂しい気がします。
ピクサーの作品は
ずっと前からCGだと分かっているので
それほど違和感ないんですけどね( -ω-)
何はともあれ
私事の
大きなプロジェクトも
終わってしまったことですし
最近は懐古懐古。
ニヤニヤ。
新しい取り組みは
新しい脱出ゲームをやること(´ρ`)
暑いざんす。
ではまた。