今日映画のパンフレットを買いにCIEMAに行きました
お昼を食べてなかったし、せっかくだからCIEMAのカフェでランチを頼むことに。
でも、いつもとなんか様子が違う。
入口に人多いし、テレビカメラやら記者みたいな人たちがチラホラ。
CIEMAのスタッフさんに聞いてみると、
これからある映画の一般記者会見があるらしい。
わたくし、記者会見待ちの人がたくさんいる中、
一人背を向けてチキンソテーのランチをもぐもぐ。
平静を装ってカウンターに座っていたけれど、
内心ここにいていいのかな~ってドキドキ。
一応スタッフさんに「ここで食べてても大丈夫ですか?」と確認を入れたら、
大丈夫ですよ~とOKをもらったので、構わず食べてました 笑
そして記者会見の始まり。
私の食べてる席の後ろで、監督と評論家の対話が始まったので、
後ろを振り返りながら1時間話を聞きました。
何の記者会見だったのかというと、
「ご縁玉 パリから大分へ」という映画。
“長編ドキュメンタリー「ご縁玉」は、大分で〈いのちの授業〉を続けてきた山ちゃんこと、山田泉(元養護教諭)とベトナム孤児としてフランス人の養父母に 育てられ、今や国際的に活躍するパリのチェリスト、エリック-マリア・クテュリエの交流を描いた作品です。エリック-マリア・クテュリエ(35歳)は、パ リ旅行中の乳ガンを患う山ちゃんから渡された五円玉に引き寄せられるように、山ちゃんの住む大分へ旅立つ。山ちゃんはガンを再発してから〈いのちの授業〉 で、命の大切さを子供たちが考える場を作ってきた。1枚の五円玉がもたらした縁が、チェロの音色や大分の自然とともに観ているものの胸を響かせます。”
昨日CIEMAに映画を観に来た時に、
ちょうどこの映画のチラシももらっていて、
多少内容に目を通していたし、
興味もあったので最後まで対談を聞き込んでしまいました。
様々なご縁で作られたこの作品、
偶然今日のこの時間に私が居合わせた事も、
ご縁だなと思ったわけです
ひとりでも多くの人に観てもらいたいって、おっしゃっていた監督の顔がステキでした☆
でも、上映予定が
”東京・ユーロスペース ”、”大分・シネマ5”、”佐賀・CiEMA”らしく、
あまり多くはないようですが、
観にいける距離の方は是非足を運んでみてください

こうやってお知らせできるのも、きっとなにかのご縁なはずですもんね

お昼を食べてなかったし、せっかくだからCIEMAのカフェでランチを頼むことに。
でも、いつもとなんか様子が違う。
入口に人多いし、テレビカメラやら記者みたいな人たちがチラホラ。
CIEMAのスタッフさんに聞いてみると、
これからある映画の一般記者会見があるらしい。
わたくし、記者会見待ちの人がたくさんいる中、
一人背を向けてチキンソテーのランチをもぐもぐ。
平静を装ってカウンターに座っていたけれど、
内心ここにいていいのかな~ってドキドキ。
一応スタッフさんに「ここで食べてても大丈夫ですか?」と確認を入れたら、
大丈夫ですよ~とOKをもらったので、構わず食べてました 笑
そして記者会見の始まり。
私の食べてる席の後ろで、監督と評論家の対話が始まったので、
後ろを振り返りながら1時間話を聞きました。
何の記者会見だったのかというと、
「ご縁玉 パリから大分へ」という映画。
“長編ドキュメンタリー「ご縁玉」は、大分で〈いのちの授業〉を続けてきた山ちゃんこと、山田泉(元養護教諭)とベトナム孤児としてフランス人の養父母に 育てられ、今や国際的に活躍するパリのチェリスト、エリック-マリア・クテュリエの交流を描いた作品です。エリック-マリア・クテュリエ(35歳)は、パ リ旅行中の乳ガンを患う山ちゃんから渡された五円玉に引き寄せられるように、山ちゃんの住む大分へ旅立つ。山ちゃんはガンを再発してから〈いのちの授業〉 で、命の大切さを子供たちが考える場を作ってきた。1枚の五円玉がもたらした縁が、チェロの音色や大分の自然とともに観ているものの胸を響かせます。”
昨日CIEMAに映画を観に来た時に、
ちょうどこの映画のチラシももらっていて、
多少内容に目を通していたし、
興味もあったので最後まで対談を聞き込んでしまいました。
様々なご縁で作られたこの作品、
偶然今日のこの時間に私が居合わせた事も、
ご縁だなと思ったわけです

ひとりでも多くの人に観てもらいたいって、おっしゃっていた監督の顔がステキでした☆
でも、上映予定が
”東京・ユーロスペース ”、”大分・シネマ5”、”佐賀・CiEMA”らしく、
あまり多くはないようですが、
観にいける距離の方は是非足を運んでみてください


こうやってお知らせできるのも、きっとなにかのご縁なはずですもんね
