第48節・草津vs東京V戦 アルウィンへクラッキツアーで(後半)
ハーフタイムにスタジアム散策を開始。
アルウィンの屋台には特にこれ!という名物がなく、焼きそばなどの定番だけのようでした。
スタジアムの下にヴェルディバスを発見。前節のハロウィンイベントを思い出させます。
一進一退がつづくなか、目の前のピッチでは柱谷コーチの指示を受け、飯尾のアップに熱がこもる。
そして70分、廣山→飯尾ピッチに。
この瞬間、草津に流れ気味だった流れがヴェルディに戻ってきたと感じた。
草津は一瞬対応できていない。そんな中で確か飯尾を起点となり、フッキ・ディエゴのからみで
この後のフッキの天に両手を挙げるポーズで「もう、この試合もろた
」感があったのですがね~![]()
その後、コーナーポストに飛び込み破損させてしまったシウバの半ケツなども拝ませていただきました
悔しいロスタイムでの失点、そしてもう1点取られても仕方が無い雰囲気を耐えたことは評価
ほんと、バーに助けられた~
し、初めてAWAY参戦した湘南戦を思い出しました。
結局のところ負けていないんです![]()
帰りの道も渋滞していましたが、「ヒトゲノム」再結成とジャーマネの絡みを聴きつつ、うつらうつら![]()
9月の京都・札幌戦で勝利を得たヴェルディにとって、次節は仙台に引導を渡すチャンス。
あの黄色のサポーターが今まで以上に多数来ることが確実だからこそ、うちらの力を見せてやりましょう![]()
自分は家族を巻き込んで、スタジアムに行きたいと思っています。




