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沼津でいこう。ameblo版

良いも悪いも沼津を愛せばこそです。

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北口の周りには『ゴルフ』をやっている人が多いです。
多いと言うくらいなので老若男女を問わず、それこそ猫も杓子もってカンジ。

そんなカンジだと、良いも悪いも「お前もやれよ」とお声を掛けていただく機会も増えます。

言い回しから推察いただけるかもしれませんが、
それはすなわち北口よりも随分と社内ポジションが上な「筋違いの上司」の皆さん達です。

でもね、北口は「俺には分不相応の趣味じゃねーかなぁ?」って思うのです。

もちろん、やってやれない事はないって程度の収入は(今のところ)ありますが、
サラリーマンのヒエラルキーにおける最下層付近に位置する北口にとっては、
どう贔屓目に考えても、やっぱりブルジョアジーな人達向けな趣味じゃねーかと思うのです。

そりゃ、以前みたいに「一日3万円」ってコースばかりではないようですが、
それにしたって、トータルでは一万円~二万円程度は掛かるらしいし・・・。

まあ、ただ単純に『ゴルフ』に興味が湧かないとか、良さが理解できないだけかもしれませんが、
実際、同じ「穴」に入れるってーなら、北口はビリヤードの方が好きなのです。
※ちなみにビリヤードは「一時間600円」のリーズナブル加減です。<しかも道具は無償貸与。

それだけに、これまでの『ゴルフ』と言えばせいぜい打ちっぱなしでストレス解消をする程度で、
北口にとっての『ゴルフ』への接し方はそれで十分でした。

そんなカンジなので、度重なる「お前もやれよ」にそろそろ嫌気も差し、面倒くさくなっため、
恐らく北口が考えうる最上級の『断り文句』として、以下の文言を考案しました。

北「クラブ買うのがイヤなんです。無料で貰えればやってもいいんですけどね~」

嗚呼!我ながら、何と失礼な物言いでしょう・・・。
んでも、そう言っていれば誰も相手にせずに、自然とフェードアウトできると思ったのです。

するとどうでしょう。
親切心なのか、ただ捨てたかったのか、意図は分かりませんが、
1本、また1本と、北口の手元にどんどんとゴルフクラブ&グッズが増えて行くではありませんか!!(驚)

んなワケで、本日現在、皆様から頂戴したブツはこんなカンジです。

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クラブ : 1W・3W・4W・PT
グッズ : キャディーバッグ・シューズ・ボール・マーカー などなど。

確かに3Wと4Wはヘッドが極端に小さくてあからさまに昔のクラブだし、
どれもそれなりの使用感でお世辞にもピカピカとは言えないけれど、0円だと思えば必要にして十分かも?!

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実際ゴルフが上手いと評判の、先輩『オナベ』さんは、
「このキャディーバッグなんて、ワッチのヤツよりよっぽどキレイだよ~(汗)」と言っていました。

そうか。って事はあれかい。
『ゴルフ』の神様が、北口に「やれっ!」って、言っているのかもしれないなぁ。

なんとなく、北口の心はゴルフコースに向かって飛んでいったような気がしました。

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※写真提供 オナベさん。

んで、2枚目の写メで気付いた方もいらっしゃるかもしれませんが、
北口がコースインするには、もうちょっと補充しないといけないクラブが存在します・・・・。

そこで、急募します!!北口に以下のクラブを譲ってください!!

=緊急募集「このクラブを下さい。」=================================================================

3I・5I・7I・9I・PW・SW 

 ・バラでも可。セットだと尚良し。 <図々しすぎ。
 ・もちろん無料で。 <どの口が言うか。
 ・送料も元払いで。 <消えて無くなれ。

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「何を図々しい事を言っているんだ・・・」と呆れた(怒った?)声が聞こえてきそうですが、
まあ、せっかくなので、道具に関しては一銭も使わずに、0円でゴルフをはじめたいんですよねー。<馬鹿。

ちなみに、沼津市某所の『ゴルフショップ』では、
キャディーバッグ付きのぼちぼちなセットが以下の値段で売られちゃったりしています。

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むー、この値段で買う気にならないって事は、やっぱり・・・かな~りやりたくないのかも(冷汗)

とまれ、クラブが揃っちゃった暁には、必ずやコースに出たいと思います!!
我こそはと思う奇特なお方は、是非北口にアイアンを・・・・。<もういいっちゅーの。



追伸 400CC以上のオートバイ(ギア車)も引き続き募集しております~(大汗)
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『OD3』は散々な出来だったけど、
『OD4』はなかなか捨てたもんじゃなかったよ。

終わり方を見ても『海猿』パターンが濃厚かも。
北口は、むしろそれを期待します。
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北口の大好きな某商店街は、現在どんどんとシャッターが閉まった店舗が増えています。

戦略的になのか、家賃的になのか、有名チェーン店や有名パスタ店などの数店が、
まん前にそびえ立つ『イ~ラde』に移った事実があるとしても、やはりかなり厳しい情勢に見えます。

んで、分かりやすいくらいに「地域密着型」な北口は、地域のお店に還元しようと、
「お一人様でお茶をする」際には、なるべくこの商店街のカフェ(≒喫茶店)を利用するように・・・「していました。」

「していました。」って過去形みたいになちゃっているのは、
実は先般、諦めて他の街に引き換えしちゃったって出来事がありました。理由はコチラです。

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良いも悪いも、これまで『駐輪場』然としていたスペースにはロープが張られ、
そのロープには「店頭につき 駐輪禁止」ってプレートがぶら下っていたのです。

「店頭につき」ってーのは間違いじゃないし、新しい店子が数週間後にオープンするって可能性があるなら、
それはそれで嬉しいことだけど、現在はしっかりとシャッターが閉まっているし・・・。

以前よりジワジワとそうなってはいましたが、商店街の中央に程近いこの場所に駐輪できなくなったのは、
一利用者の北口にとって、随分と不便になったのは事実なんですよね~。

いやね、ダイレクトにこの場所じゃなくてもいいんです。

歩行者にとっては邪魔だろうし、そもそも道路に自転車や原付を停めるのはイケナイんだろうし。
だからこそ、余地か何かに『商店街駐輪場』を作って停められると便利じゃないかなぁと。

って、そんな事を言うと、恐らく決まってこう言われると思うのです。

商「『イ~ラde』のウラに立派な駐輪場がありますよ?」

む~。あそこからだと小さな決意が必要で「フラっと立ち寄る」ってカンジには程遠い気がするんだよなぁ。

んで、これは自動車にも当てはまると思うのですが、たぶんこう言われると思うのです。

商「仲見●パーキングは30分無料だし、サービスチケットがありますよ?」

ん~。商店街の奥まで行って帰ってくるだけで30分経っちゃうかも・・・。
購入はしないけど「ウィンドーショッピング」している人って、商店街の活性化に役立たないのかな??

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※祭日(体育の日)の15時03分。そんなに作為は込めていません・・・。



北口は、この商店街の「仮想敵」は、お隣清水町の『サントムーン』だと思っています。

「ここは駅前で立地条件が全然違う」ってーのも事実ですが、
こと「買い物をする」って意味で、消費者側から見るとあんまり考慮されない事項だと思います。

『サントムーン』を利用する消費者が持つのは、恐らく「国一バイパスが渋滞していないかな?」くらいか、
「駐車場まで混雑していないかな?」くらいの懸念で、それ以上の意識を配る必要はないのです。

北口は、この商店街が『サントムーン』より賑わう日々を夢見ています。

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勝手な物言い恐縮です。

これは「サンプル数1のマーケティング」すなわち、北口の主観です。
されど、この後800円を別の場所で使った事も、また事実なんですよねー。
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スポーツ報知(平成24年10月8日月曜日)



先日、とある場所で障がい者雇用に力を入れている企業のセミナーを受講する機会がありました。
チョークの国内トップシェアを誇るその企業は、社員の70%が知的障がい者です。

「人間の究極の幸せは、人に愛されること、人にほめられること、人の役に立つこと、
人から必要とされることの4つ。福祉施設で大事に面倒をみてもらうことが幸せではなく、
働いて役に立つ会社こそが人間を幸せにするのです」と禅寺のお坊さんから教わった事が発端だそうです。

このセミナー、色々と考えされられました。
障がい者雇用云々はもちろん、仕事に対するスタンスを見直すって意味でも。

そもそも、サラリーマンとしての北口は雇用契約について、以下のように考えています。

北「御社に役務を提供します。その対価として賃金をください!!」
会「・・・・あなたの役務は当社の役に立ちそうです。分かりました雇用契約を結びましょう」

まあ、ちょっとへりくだり過ぎかもですが、まあ、概ねこんなカンジ。
商売の基本とも言える「相互利益」ってやつはここにも存在するのだと思うのです。

んで「当社の役に立ちそうです」って思ってもらえれば良いのだけれど、
「役に立たないなぁ」って思われちゃうと、そのバランスはいともたやすく崩れます。

就職活動中なら「内定がもらえない・・・」ってヤツで、就業中なら「リストラ」ってヤツです。

北口の場合。
薄い根拠を並べつつ「今のところは大丈夫じゃねーか?」な~んて思っているけれど、
果たして「役に立っているか?」「必要とされているか?」と振り返ると、いやはや何とも・・・。

そりゃ自律要因もあれば他律要因もあります。

透明性が高いと言われる「数値評価」は、反面、報告の上手いヤツの一人勝ちだし。
上司が使えないって嘆きつつ、雇用主の代理である上司に認めさせられない自分が使えないのかもしれないし。

んで『小林可夢偉』の話し。本日現在、彼は来期のシートが決まっていません。

チームメートの『ペレス』と比較した場合、
予選では大幅に勝ち越しており、スピードで大きく負けているわけではないはずですが、
決勝の結果を見ると、随分と差を付けられてしまったカンジは否めません。

『ペレス』は、来期トップチームの『マクラーレン』への移籍が決まっています。
『可夢偉』は、来期のシートが決まっていません。

『可夢偉』の場所にだけオイルが溜まっていたり、ミサイルが上空から飛び込んで来たり、
チームのタイヤ交換作業がゆっくり過ぎだったり、他律の要因は多かれど、まだ決まっていません。

昨日のF-1日本GPにて『小林可夢偉』3位表彰台に上りました。

やっとひとつの「結果」を出すことが出来ました。
その「結果」は彼の「未来」に「就職活動」に、どれくらい役に立つのでしょうか??



つまりは「結果」を出さなければいけません。
その「結果」が未来に役立つ確証は無かったとしても「結果」を出さなくてはいけません。

そしてその結果は「人の役に立つ」事であり「人に必要とされる」事でしょう。
これは『小林可夢偉』どころの話しではなく、北口にこそ全くもって当てはまるのです。

表彰台を目指して、頑張んないとマズイよねぇ。北口も。

★小林可夢偉選手 初表彰台おめでとうございます。今後も応援いたします~!!
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もはや、覚えていらっしゃる方も居ないでしょう。

4年前の12月に、北口は自身『一番高い所新記録』の標高1,460m地点に立ちました。
とはいえ、新記録達成であろうとも、真冬だった事で当初の目論見はやぶれ、悔いを残しました。
URL: http://blogs.yahoo.co.jp/numazukitaguchi/20952441.html

そんな中、現在の『沼津で一番偉い』Mさんが「行ってみないか?」と声を掛けて来たのです。

そして昨日、沼津から二時間くらいでしょうか、Mさんの『燃費が良い号』を走らせ、目的の場所に着きました。
その季節は終わりに近づいているとはいえ、駐車場には沢山の車が停まっています。

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車を降り、人だかりが出来ている場所に向かいます。
ここは広場のようになっており、辺りを見回すのにとても適した場所のようです。

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そして、その広場にデンと置かれたプレートは・・・・そうです、ここは『富士山の富士宮口 五合目』なのでした。

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頂上まではまだまだとはいえ、右を見ても左を見ても視界を遮る物はなく、雲海は北口の眼下に在ります。

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そして、背後にデーンとそびえるのは・・・「おおっ?!おお~っ!!!!!!」

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いやいや、もう近すぎて・・・ってーか、自分のその一部に居るわけで、
何だか既に良く分からなくなって来ていますが、それは紛れもなく『富士山』!!!

んで、視線を上方に向けると、山肌に蟻ん子然とした人間の姿が見えます。

北「つまりは・・・・もっと上に行けるって事か???」

てーか、事前に「新六合目より上は閉鎖」という情報を得ていましたが、
逆に言えば「新六合目」までは行けるってー事に他なりません。

北「だったら・・・・行っちゃう??」

誘ってみましたが、Mさんは「俺はいいや、お前行って来ていいよ」とつれない返事・・・。
そんなワケで唐突に、北口自身の足で進む、単独・富士登山が始まりました。

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石段を上るとすぐに『五合目 標高2400M』のプレートが。

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北「ヤバかった~。もしやここまで来ないと2400Mに満たなかったのかも・・・(汗)」

んでも、要するに、ここからの一歩一歩は貴重な新記録の連続って事になります。

これは新記録。

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これも新記録。

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高所に育つ植物を愛でる余裕もあり。

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そして、さらに新記録。

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んでも、そろそろ北口の身体が悲鳴をあげて来ました。
だって・・・・準備不足で「半袖&短パン&バッシュー」っていでたちだったのです(汗)

そんなワケで、2400Mから2~30Mの新記録を更新し、北口の富士山登山は終わりを迎えました(早っ!)

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んで、お手軽な「やり切った感」を抱きつつ、広場に戻って来ると、
どうやら広場と思っていたのは建物の屋上に当たり、その建物は土産物屋&食堂になっている様子。

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そんな中、北口が「記念に~」と買い求めたのはコチラです!!

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■500円 ※あえてリアルに頂上ではなく「五合目 2400M」と書かれたメダルをチョイス。

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■30円 ※「えっ!!メダルを購入しているのに、更に文字の打刻に30円も取るの~?!」

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■200円 ※タケノコ剥ぎ?!(冷汗)諦めつつ、持ち運ぶ事は確実に無いので、ペンダントをチョイス。

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合計で730円も掛っちゃいましたが、オリンピックイヤーだしヨシとするかなぁ。<もちろん全く関係なし。

     
  
んで、Mさんを待たせた『燃費が良い号』に戻ろうと階段を登ると何か台が置いてあります。
覗いて見ると何やら登山記念の雑記帳みたいなカンジ??

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せっかくなので、北口にしては珍しくコマーシャルを書いちゃいました。
是非、明日以降『富士山 富士宮口 五合目』に行かれる方はめくって見てください~。

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ちなみに北口達が下山し始める頃、急に冷気を持ったもや(雲?)が漂い、辺りは真っ白に。

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北「山の天気が変わりやすいってーのは本当だなぁ・・・」

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てなワケで、これからココを訪れる皆さんは是非「半袖&短パン&バッシュー」で行かないで下さい!!
<今回は特にこれが伝えたかった。<嘘。
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人事異動時期のこの9月末、北口には何の辞令も出なかった。

つまり、直近に転勤はない。

沼津を離れなくてすむ喜びを感じつつも、
このところ、この街は俺の街じゃないんじゃないかとも感じている。

問題は自律か他律か。

沼津を俺の街にしたいと思う意識や姿勢は無駄なものなのかもしれない。
その街を別の場所に求めることももはや手遅れなのかもしれない。
そもそも俺の街なんて何処にもないのかもしれない。

必要とされなくなる恐怖と、
都合が良い時だけに使われたくない自己顕示が交錯し衝突する。

それが自律であれ他律であれ。

求める者にしか与えられないのか?
求める方法論に問題点があるのか?

とにかく僕は、まだここに居る。

ただ、ここに居る。
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筋違いの上司『ポンちゃん』とともに参加していた打ち合わせが長引いて、
沼津を出発したのは18時に差しかかる頃だった。

それらはどちらも神奈川県で、大船も大和も18時から始まる予定だった。
1時間半から2時間掛る道程なのに、開始時間に出発するのだから大幅な遅刻は自明だった。
でも、不躾を承知で言えば多めに見ていただきたい気持ちはある。沼津から出向くのだからね。

大船の人は52歳で、大和の人は55歳で旅立った。
僕らは、大船から大和に廻った。人生で初めて、お通夜のダブルヘッダーを経験した。

大船の彼は、吐血して入院し、様態が急変し、そのまま急逝した。
大和の彼は、長い間に病と戦い、その果てに亡くなった。

大船の彼は、やや黄色がかった顔色であっても、まるで寝ているような表情だった。
大和の彼は、げっそりと痩せて、投薬が多かったであろう人の、黒っぽい顔色をしていた。

苦しかったのはどっち?
心構えを持ったのはどっち?
お別れを言えなかったのはどっち?
お別れを言えたのはどっち?
今生に未練を残したのはどっち?

分からない。良く分からないなぁ。

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もしも、僕が、今召されたとしたら。

多大なる悔いが残り、死んでも死にきれない。
死んでしまったらと言う例え話しであっても、やはり死んでも死にきれない。

やり残した仕事への後悔?
少しだけ貯め込んだ貯金箱への後悔?
散らかった部屋を見られたくない後悔?

いや、いや、いや、いや。

僕は答えを知っている。でも、まだ括れないでいる。

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お通夜の後、わざわざ遠回りをするように相模原に入り、
『ポンちゃん』&先輩『オナベさん』と昔馴染みのラーメン屋で遅めの夕食を摂った。

ほぼ7年ぶりのタンメンはあの頃より一層に塩辛い気がした。
そしてその塩辛さ如きに、僕は生きていると実感した。

そんなに安っぽい事象で良いのか?もちろん、良いわけがない。

僕は答えを知っている。でも、まだ括れないでいる。



精一杯生きる事で、その境地に辿り着くのかもしれないね。
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筋違いの上司『ポンちゃん』&先輩『オナベさん』と『まんぷく』に。

このお店はタンメンが美味しく、当時頻繁に訪れたところ。
つまり、北口は今相模原に居る。

7年ぶりのタンメンのどんぶりや盛り付けは微妙に変わっていたけれど、
それでも、とても懐かしい味がした。

ある意味、北口にとっての故郷の味ってヤツだよなぁ。