の、つづき。
もう1品は、スパイシーアップルクランブル。
フィリング作り
ざく切りにした紅玉に、きび砂糖を加えソテーするとき、スプーンを使うところがなんかプロっぽいなぁ、なんて思いながら復習用にパシパシ撮りまくっておりました。
お湯でドライフルーツのコーティングを取ってから、
加えます
お酒が好きな方はラムとか赤ワインとか入れても◎とのこと。
冷まし中
私なら絶対ここでつまみ食いするな。
スパイスクランブル
バターと材料を指先ですりつぶしながらそぼろ状にします。
なんと
先生が実践用にスパイスクランブルの材料を用意してくださいました。
あと「お好みでどうぞ。」とオススメのスパイスも。
できた?
たのしー。
あとは、バターを塗った耐熱容器に、冷めたフィリングを広げて、その上にスパイススクランブルをたーっぷり乗せたら、オーブンで焼くだけという簡単さに感動。
焼けました
手前のカップのはお持ち帰り用♡
パティシエ先生の盛り付けにうっとり。
試食
先生が作ってきてくださった林檎のチップ効果もあってお洒落な大人スイーツの出来上がり。
スパイスクランブルのザクザク、アイスクリームのひんやり、フィリングのしっとり、林檎チップのパリッとの全部が好相性で、計算し尽くされたプロの作品って感じ。
スパイスや、ほろ苦いカラメルソースがちょっと大人の味、でもフーガこれ好きそうー!
食べ応えあるー、なんて言いながらすんなり完食してしまいました。
紅玉見つけておやつに作ってみよう。
以上、お菓子教室レポでした。
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