私が覚えたことを書いてみようと思います


基本は

1 構え

2 テークバック

3 ダウンスィング

4 インパクト

5 リズム


1 構え

重心は芦の親指の下の骨にそれぞれ乗せる

そこから膝を曲げて膝を少し外に出し、下半身を安定させるが膝関節は外に逃げない

両肘が腰骨を指す

猫背にならないように前傾姿勢

左足の体重はインパクトまでほとんど動かない(めくれない)

飛球線と平行に立つ


構えをおろそかにすると、クラブが暴れます、軌道もおかしくなる


次回はテークバック

イオンの性質
離れやすい電子構造、くっつきやすい電子構造
これを元素記号表で覚えるとよい

これも原理原則。

最初に気が付く人が頭が良いのかなあ


あ、中学生だからまだいいか。
娘に時々数学を教えることがある

私が数学を覚えているわけではないが、なぜか聞いてくる

私が質問をしながらそれに娘が応えていく方法



これってなんだっけ?

確か、基本形はこうだったと思うけど

こんなふうに覚えた記憶がある


まあこの年で教えるのもなんなんだが、
対数なら対数の基本、原則、を覚えないで
演習問題を解いている感がある。

原理原則を覚えれば、忘れにくいし、解き方を忘れたときの突破口になる。





どうも、最初の授業からきついらしい。
消しゴムを落とすと授業についていけなくなる。

Ⅲは夏休み前に終了?
先生曰く 難関大学に進むには学生の数学のレベルが低いので
ここから一気に取り戻していくそうだ。

正直、低くないと私は思うんだが・・・・。

ただ、
進研模試で偏差値66を一度出したから
先生から言えばまだまだなのかもしれない。

頑張ってもらいましょう。



高校2年になってようやく娘はエンジンがかかってきたようだ。
今度の河合塾の模擬試験が楽しみ。

春休みの数学合宿が良かったようである。
一日11時間数学だけを勉強するのだが、勉強癖がついたらしい。
そのまま、高校2年に突入。
英語が得意なので、英語の成績はまあまあ良い。
数学がイマイチだったが、今回はとても良い。
しっかり勉強しているようだ。

そんな勉強をするか聞いてみたら、
受験生みたいに量が多い。
先生の授業が速くてついていくには予習しないとだめらしい。
なぜか。

それは、娘のクラスの授業の先生達がオールスターメンバだかららしい。
しかーし。
良い先生 = きつい先生
相当勉強しないとついていけないらしい。
先輩方脱落者の話を聞くようだ。

娘 高校1年生の時は全然勉強していなかったから・・・・

いやー、そこそこやってないとあの成績無理なんじゃないかなあ。

とりとめもないが、私が感じたこと


1. 学校の合宿系は良い刺激になり、成績も上がる。
2. 学校で上のクラスに入ると、かなりキツイ。脱落しそうならやめたほうがよい。
土曜日に息子と秋葉原に行った
オタクがたくさんいて
楽しそうにしていた

思うのだが、彼らは正直でピュア
な感じがしていて、なかなか
かわいい
どす黒いビジネスの世界から見れば
楽園だ

何時間も並んでオモチャみたいな
景品をゲットし満足している

羨ましい

私も息子とずーっと並んだ
意外に楽しい
気軽に話しかけてくる人や
怒って電話している人
踊っている人
チョット怖い感じもするけど
いい

私も景品ゲット
息子は大喜び

息子と楽しいひとときでした。
とうとう自分専用の体重計を買いました
3780円

ふらっと入ったヤマダ電機で店員さんからお勧めされたのを
買いました。
後でネットで調べたら5000円台が最安値だったので、
改めてヤマダ電機に脱帽でした。

体重を量ったら最高値!65.5キロで秋の59キロ台から6キロ増。
あーあ、やり直しだ~
3泊4日10食、学校の数学合宿でした。
合宿の問題、難しかったらしいです。
授業中ヘロヘロだったらしく、特に、夕食の後は
眠気がたい編だったらしいのです。

食事は肉、肉、肉。
肉をあまり食べない娘にはつらかっただろうな。

実力ついた?ってきいたら、意外にも
ついたらしいのです。

まあ、最初の模擬試験でお手並み拝見ですな。
娘と息子。勉強で心配がな点がある。
ます、娘。
馬力がない。覚えるのが下手。
この手の子は頑張り屋なので、普段勉強している。
飛行機でたとえれば飛んでいる状態。
ただ、高校3年生になると、みんな勉強を開始するが、娘は成果がでにくくなり、
相対的に成績が下がる。
飛んでいるんだけど、あとで墜落するのが心配なタイプ。

息子は普段勉強しない。ただ、やり始めると集中してやるタイプ。
飛行機でたとえれば離陸しようとしている状態。
ただ、いつまでもこのままだと、受験までに勉強が仕上がらず、結局、合格しない。
飛び立とうとしたんだけど、滑走路が足りなかったというのが心配なタイプ。

私の場合、とにかく心配なのですね。