さらに息子に話を聞いたので、続編。

数学は前日の学校で場合の数が出た。
参考書の場合の数を見ていたら、順列組合せが載っていて、
「そういえばここ、やってなかったなあ」
と思い、やったら、翌日問題が出た。
という奇跡的なことがあったらしいのです。

しかし、もう一つの問題がどうしても解法を思い出せなくて
30分悩んだ挙句、閃いたらしいのです。
また、もう一つの問題は全くわからなかったらしいのです。
息子、
「閃かなかったら30点台だった」

おー!神様! 

どう考えても、受かったら奇跡!

勉強不足を運で切り抜けるとはこういうことかもしれません。

まだ、受かってませんけど。