きょうのびっくり仰天は、


まずは算数


1.375を分数に直すとき、1000をかけて、それから約分開始!!!。莫大な約分の果て、当然計算ミスが出る。

いままでそうやって来たのは分かるんだけど、4をかけてみ。といったらさらりとできた。

「なーおまえー。かなり恥ずかしいことしとるなー。これなら今まで合不合時間が足りないに決まってるだろー。」

まだ、穴がたくさん出てきそうである。


大問の(1)が解けても、その値を使わないで(2)を解こうと頑張っていた。

「娘よ!そんな非効率なこと今までやってたんかー!」

(2)を解く時は(1)のその値を使って解こう。



あと、問題文にはヒントがいっぱい書いてある。なのに!それを生かしてない。

「問題文にはヒントがいっぱいあるんだー!もっとちゃんと読めー。」


国語は


他人の庭を横切って、住人に呼び止められ、

「学年と名前は」と聞かれた主人公の気持ちは?」

「自分だけ名前を聞かれ、くやしい気持ち」

んな訳ないでしょー!。主人公の気持ちが読めない!どうすりゃいいの?

ほとんど「うちの3姉妹」状態


おばさんに頼まれて遊んであげていたと心にも無いことを言ってしまったことに後悔し、謝りたい。

おばさんに頼まれて遊んでいたわけではないということ。

頭で分かっているのに言葉が足らない!気持ちが書いていないのがほとんど。

物語の問題はすべて気持ちを問われていると思え!

気持ち気持ち気持ち気持ち気持ちだー!


はっとするような新鮮な表現。

この新鮮はどういう意味ですか?

娘「腐っていない。出来立て」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・コメント不能な語彙欠落症です。