今日は午前中、お墓参りをして、午後日特。

帰って来てから篤姫を見て、国語の読解をする。

結構出来ている。日特で国語をやり、エンジンがかかったからか?

しかし、だらけ気味の娘に言った。

「偏差値50の学校は模試の偏差値30~59の子が受ける。そして、そのどちらでも受かったり落ちたりする。500人受けると当落の1点に30人位がいる。それは、算数は計算ミス一つで落ちると言うことだ。油断すれば偏差値59でも落ちるが、簡単な問題を落とさないようにすれば偏差値30でも受かる。毎日の算数・国語の練習をおろそかにすると必ず落ちる。」


もう一度エンジンをかける。一行問題集を毎日1ページ、国語1題を課すことにした。

そして、来週のテストで2科偏差値52以上を狙う。