調布にあるジャズバーでライブイベントを企画しました。

フラループライブVol,3

「沼田光雄1ヶ月遅れのBirthday Live & 行志堂Birthday Live」

日時:2012年5月27日(日曜日)
オープン:13:30
スタート:14:00
場所:調布GINZ(ギンズ)

1バンド目
14:00-14:40
「行志堂とスワンプライツ」
行志堂Vo、G
沼田光雄Tb
岸淑香P
粕谷哉子B
リッチーDr

2バンド目
14:50-15:30
「ボサノバ」
千葉泰子Vo
岸淑香P
飯田浩史 G
アラン・グリースンB
真喜志透Dr

3バンド目
15:40-16:20
「沼田セッション」
沼田光雄Tb
さおりん♪VO
岸淑香P
アラン・グリースンB
真喜志透Dr

千葉泰子さんのボサノバ、シンガーソングライター行志堂さんのオリジナル、そしてミュージシャン同士どんな化学反応が起きるか楽しみなセッションと飽きない(と思う)内容になっています。そして当日は行志堂さんの誕生日でもあります。

行き方
京王線 調布駅 南口を出て、品川通り方向へ、品川通りに出たら右へ。
陸橋を渡り、陸橋の下、線路沿いのマンションの地下1階です。
(測道のような道にあります。)
行き過ぎると鶴川街道の方まで行ってしまいますのでご注意ください。
駅から徒歩約7分。
※調布へは、京王線新宿駅から準特急で約15分です。
京王線は地下化の工事中です、お気をつけておこしください。

●ライブのお問い合わせは 調布GINZ 調布市小島町2-25-8-B1 Tel:042-489-1991
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/ginz/
メール ginz@sam.hi-ho.ne.jp
googlemap
http://maps.google.co.jp/maps/place?q=%E8%AA%BF%E5%B8%83%E5%B8%82%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%94%BA2-25-8-B1&hl=ja&ie=UTF8&cid=1099639484986751780

ゲゲゲ散策マップ
http://www.keio.co.jp/area/gegegemap/index.html

ジャズ喫茶「さくらんぼ」
http://www.jck.net/sakuranbo/index.html

楽しい日になるように頑張ってます。
よろしくお願いします。


2月も終わるというのに凄く寒いです。
北海道に比べたら暖かいはずなんですけど、東京って何故か寒い。

北海道生まれの僕が言うんですから間違いないです。

部屋で楽器の音が出せず、外で練習するしかないので早く暖かくなってほしいです


未来について予定を立てる事は目標が出来て良い事ですね。

僕はライブの企画を考えている時、とても楽しい時間を過ごせます。

始めると大変な事が多いのですが、終わったらまたやりたいと思うのです。

と言う事で、頭の中ではライブの構想が広がってます。


今年初めのライブです。

日程:2012/1/21
18:00スタート
場所:ぽじゃんまちゃ
沼田 光雄(トロンボーン)
重山 和範(ギター)
粕谷哉子(ベース)

1st 20:00スタート
2nd 21:00スタート

よろしくお願いします!
新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い申し上げます。


今年は、初心に帰り練習を頑張りたいと思います。

忙しい事を理由にこころを忘れないようにして行きたいと思います。

僕の知り合いは忙しい人が多い。
手帳がスケジュールでびっしり埋まっているような人ばかり。

ライブのお知らせをしても、空いてない人ばかり。

そんな、集客が大変なライブがあります。

☆2011.12.11
日曜日
吉祥寺ジャズ喫茶メグ
14:30スタートです。

16:00頃までやってると思います。

落ち着く空間へぜひ足をお運び下さい。

今日は、富士山が綺麗に見えてて、昼の月もはっきり見えてます。

雲ひとつ無い空、気持ちいい一日になりそうです。

人は言葉で意思を伝えるけど、時には言わなくてもわかって欲しいとか、言わなくても伝わってるだろうと思ってしまいます。
やっぱり言葉で伝えなければね。


上京してから30年ほどになります。
昔から思う事は人が多いと言う事。
建物の建て替えも多い。街が変わり続ける。

人が集まる所には、さらに人を呼ぶのでしょう。


演奏側の立場から言うと(あくまで僕の意見ですが)、音楽で何かを表現したいと思っていて、ジャズの場合はアドリブがあるので、そこで自分を表現しようとしています。

しかしアドリブの時間が長いと聴いている方が飽きて来てしまいます。

演奏者が聴衆の事を気にしてとても短いアドリブで終える場合もあります。

そうなると、芸術とは少し違って来るのではないかと思います。

バランスが難しいところですね。