『挫折力』を読んでの所感だが、
①自分が挫折経験の少ない優等生タイプだと感じた。
嫌われたくない、捨てられないという特徴がまさに自分だと思った。

心改めるにも何にしろ「若い方がいい」ので、残りの新卒期間で挫折=挑戦、失敗の場にしたい。

②とにかくポジティブに
今が辛くて良かった、失敗して良かったなど、挫折に感謝し隠さない姿勢を大事にする。

③気楽に構える
人生生きてれば丸儲け思考、時には運という目に見えないものに身を委ねる。無暗に他人と比較せず、人生は長いと認識すること。



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今回、生徒会の課題図書として
青木仁志著の「勇気の書」を読みました。

特に印象に残っているものを以下に纏めます。


①思考と行動の一致
・ただなんとなくやってみるみて、壁にぶつかる
・頭でっかちになって結局何もしない・腰が重い
⇒上記であれば前者のほうがマシですが、
 自分に当てはめると後者が多いと思いました。

納得するまで考えますが、確証や確認しないと怖い、外に出せないといった場面は
多々あると思います。

「走りながら考える」これが理想ですが、
まずは一歩走りだそうと思います。


②依存
「今月達成しないと死ぬ」
それぐらいの決意と覚悟でこれまで月末を迎えられていたか。。。
結局マネージャーや他の未達の人の影に隠れて、依存していた部分があったと思います。
販路やプロダクトの責任にするのは本質でないと改めて思います。

プロセスに満足するのもダメですが、
「数字に貪欲に、クライアントと向き合う」しかないと思いました。


③貢献の視点
就活の時や内定者時代は、
「社会のニーズ」、「ビジョン」、「生きる意味とキャリア」
など真剣に考えたし、持論も強くありました。

今となっては足元でいっぱいになり、視点が下がっていると気づきました。

いつまでも就活時・入社時・配属時の「初志貫徹」すると誓います。

今日の日の誓いは忘れない。

絶対に圧倒的な成果出して期待を超える、恩返しする。



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