うつ病患者の独り言 -20ページ目

うつ病患者の独り言

うつ病の治療を再開中。生きている日々を心に余裕があるときだけ更新中。

喫茶店巡りにつきあわされる。
暇つぶしをして時間を過ごしつつ、喫茶店のはしごで連れ回されるのだ。
家が片づかないのは、物理的に家にいられる時間が短いからでもある。

家に帰って片づけたい。




久々の贅沢ランチ。
フィレステーキ♪
{B133BE5F-EC12-40C2-BBC6-1EF7EC37C867}

本当に美味しかった。
柔らかくて、お肉の味がとにかくおいしい。

デザートまでつけてしまった。
{D31022B8-C566-43A8-A3A4-7E4A24C98E05}

やり過ぎたかも…
チョコレートケーキがチョコレートソースにひたっているような感じだった。
来週もしっかり運動して、このケーキをなかったことにしないと。








人間ドックで貧血の診断をされ続けて何年も経っている。
治療をしたほうが良いと初めてアドバイスされ、半年以上も経ってしまったけれども近所のクリニックへ行った。
鉄剤を飲み続けて三週間くらい。
階段をのぼるのが楽になった。
そして血液検査の結果にも反映されていた。

また、鉄剤を一か月分、処方された。
助かる!!





なかなか動いてはいただけない。
お酒を飲まなければいいのにと思うけれども、あちらの問題だからどうしようもない。
お酒を飲んだ翌朝は起き上がりづらくなられて、こちらは何かと大変なのだ。

シンドい一日の始まりだ。




こちらが困っているときは助けてもらえない。
手伝ってももらえない。
そしてご自分の都合が最優先で、自分さえよければ相手はどうだろうとかまわない感覚で生きていらっしゃる。

相手に対する失望感でいっぱいな日々が続いている。





ホットヨガへ行けた。
鉄剤を飲んでいるおかげでレッスン中の苦しさが減っており助かる。

運動後: ◆0.5Kg

だった。
太っていなくてひと安心。
かえって軽め。
甘いものやスナック菓子・菓子パンを気にせず食べているのにね。
筋肉が増えているのかもしれない。
身体が重たいことによる惨めな感じを味わいたくないからありがたい。








珍しく晩ご飯の準備をしてきたけれど、お待ちしているファミレスで晩ご飯を食べることになってしまいそう。

こんなものよね…




少し遠出をしてお迎えにあがっている。
ファミレスでお待ちしている。

打合せが延びているらしく、なかなか来ない。
のんびり気楽で快適な時間。
エアコンは効いているし、お酒もおつまみも手元にある。
いくらでも待っていられる♪



近所のクリニックに来た。
軽度ではあるけれども貧血で、鉄剤を飲み始めたのだ。
効果があるかどうかのチェックで血液検査をすることになっていたから来てみた。

6人も待っている。
空いているのが取り柄のクリニックだったのに、意外なことに混んでいる。
驚いた。





ホットヨガを終わらせた。
昨日の二週間ぶりのホットヨガのおかげであちこちが筋肉痛。
なんとか凌いだ。

運動前: ◆2.7Kg

だった。
たっぷり運動した後の体重を計りそびれた。
それだけが楽しみなのに…