うつ病患者の独り言 -16ページ目

うつ病患者の独り言

うつ病の治療を再開中。生きている日々を心に余裕があるときだけ更新中。

帰れた。
またお仕事に追われているらしい。
家に帰ってから喫茶店に行って、帰ってきた。
家で仕事をしても捗らないんですって。

遅くまで営業している喫茶店が近所にあるのはありがたいような、そうでもないような…




美味しかった鮭バーグ。
久しぶりにお料理教室だった。
行けるかどうかギリギリまで分からない。
行けてひと安心。

鮭バーグ
ゴーヤの味噌きんぴら
冬瓜のおすまし
{7D249F9A-5277-4F1D-A7E1-3A39709FD021}

これだけあわせて500Kcal程度しかないらしい。
鮭バーグははんぺんを加えて作った。
斬新なアイディアだった。





サウナに来られた。
明日、ホットヨガへ行けそうだし、少し汗をかいておきたかったから助かる。
汗をかかない状態でホットヨガをすると、かいた汗が目にしみて痛くてポーズをとるどころではなくなってしまうのだ。

とにかくありがたい!




家に帰ってきた。
ヨガ屋さんには行けなかった。
サウナへ行けるように願うだけ。

今日は実家へ行かない日。
解放感がある。
だからといって動けるわけでもないのが残念。
少しは家を片づけられるとありがたいのだけれども、どうなるか?



外出できた。
お見送りのために喫茶店でひと休み。
感覚を遮断したい。

意識があるのがシンドい。




外出できた。
ホットヨガへ行きたかったけれど、入館証が見つからず諦めた。
お見送りを終わらせたら、家に帰って探さなければ。

見つけられますように…




喫茶店に来ている。
晩ご飯を外食してから。
珍しく動けて、家に晩ご飯の下ごしらえをしておいたのにな。

こちらの都合は関係ないのは分かってはいるのだけれどもねぇ…
気分的に報われない。
報われようと思うことがいけないのは分かっているけれど、なかなか思ってしまうことを止められない。







空腹感がある。
ここ一か月くらい、家から出られなかった。
選ばなければ食べ物が手を伸ばせば届く距離にあったから、気づくと常に何か食べていたような気がする。
喫茶店巡りをしていると、そういうわけにもいかず。

お腹が空いた。




ケーキ&コーヒー
{77833075-13BE-45D8-B6DE-CEB28DBA5C6E}

ここでしばらく過ごすのだ。
せっかく動けるのに、家を片づけられないのが惜しい。





結局、喫茶店に来られたのはこんな時間になってから。
色々な感情が渦巻くけれども、気にせず流そうと自分に言い聞かせる。
他人は管理できないのだから。

今朝は少しは片づけられた。
乾いたお洗濯ものを二週間くらい放置していたことに気づいた。
シンドい時間が長いのを再確認させられる。