また実家へ向かっている。おととい、送ってくれる車のなかで明後日来ると言ったが芳しいお返事はなかった。行かない方が良いのかもしれないけれども、押しかけてみる。本当は行きたくないけれども、少しでも父の手助けをしないと後悔しそうだからしょうがない。やれるうちにやれることをやるだけなのだから。