父から電話があって、今日は来なくて良いと言われたけれども、どう考えてもそれは誤った判断だと思ったから伺うことに了承いただいた。父が本日、歯医者さんへ行って疲労困憊になるのが自明なのに、その状態で母の夕食介助をすると言うから止めるように言って自分から介助することを申し出て受け入れていただいた。夕食準備も請け負う羽目に陥った。自分で自分の首を真綿で締めている気分だわ。