ひとつめ喫茶店に来た。ここでお仕事をなさるのにつきそう。視界に入っていることを望まれているからしょうがない。これが自分のお仕事。24時間、ほぼ自由も休みもなし。この時間、ホットヨガ屋さんにいて解放されているはずだった。不愉快さがいつまでも残る。そういえば謝ってもいただけない。眠かったからしょうがないの一点張り。惨めさが募る。