何も | うつ病患者の独り言

うつ病患者の独り言

うつ病の治療を再開中。生きている日々を心に余裕があるときだけ更新中。

することができない。
うるさいいびきが癇に障る。
要はいらいらする。

いらいらしてもしょうがい。
そもそも、そんなこと自体が無意味なのだから。
反射的なことだから自分ではコントロールできない。
不便だなぁ..

そのストレスを逃がすため だったのか。
気づいたら食パンを1枚、食べてしまっていた。
ふと気づいて食べることを止めた。
食べることは発散につながる。
これっぽっちも食べたいなんて思っていないのに食べてしまうのは、それを体が記憶しているということなのだろう。

コトゴトク、バカバカシイ..