携帯の充電が切れそうだったので、本を買っておい た。それが面白くて助かる。2冊の対談ものを買った。そのうちの1冊。『人生、成り行き 立川談志一代記』談志の幼いころからが談志自身の口で語られる。熱心な落語ファンではないから本に出てくる落語家は名前しか知らなかったり、名前さえ知らなかったり。でも、不思議と引き込まれる。今の自分にいい本みたいだ。