何とか | うつ病患者の独り言

うつ病患者の独り言

うつ病の治療を再開中。生きている日々を心に余裕があるときだけ更新中。

起き上がれた。
もう起き上がれないかと思った。
ある意味、奇跡的。

お腹がすいているわけではないけれども、電子レンジにかけられた買ってきたお惣菜がとてもいい匂いを漂わせたのだ。
食べたいと思ったわけではなくて、匂いに元気をもらった感じ。
韓国系のコチュジャンやごま油の混じった匂いだった。
起き出したときに、既にそのお惣菜はお腹の中におさめられていた。
あれは何の匂いだったんだろう?