穏やかだった時間ももうおしまい。家へ帰らねばなりませぬ。必死に勉強時間を確保しても、ろくにはかどらず、身につかないのが困りもの。やらないよりはマシなはず。そう信じるしかないわけで。さ、明日は少しは勉強できるかしら?